164: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 15:40:55.78 ID:fzsZTozn0
〜翌朝〜
俺「はー…………」
ラブホからの帰り道、俺は全身が猛烈なダルみに包まれていた………
俺の腕を抱くえみるはそんな事は露知らず、やけにつやつやした肌で幸せそうに微笑んでいた。
えみる「ん…………♡ まだ、漏れて来ちゃう…………♡」
俺「あはは…………あれだけ注ぎましたからね…………」
えみる「うふ…………♡」
えみるはまだ静液が残っているであろう下腹部を撫で、頬を染めた。
えみる「…………デキた気がする…………♡」
俺は頷いた。
俺「そうなら良いですね…………♡」
全ての結果が分かるのは、それからたった2ヶ月後の事だった…………
〜
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