163: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 15:24:00.05 ID:fzsZTozn0
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それから数時間………俺たちはヤりまくった。
そして、今は20回戦目………もうそろそろ………打ち止めだ…………っ♡
ドヂュンッ♡ バヂュッ♡ バヂュッ♡ ゴリッ、グリッ♡
えみる「ぉおっ♡ んっ、ぅおっ………♡ ひ、ぎぃ………っ♡ んぁあぁぁっ♡」
俺「ぐっ、ふぐっ………! ぐぁっ………♡ あ、ああっ………♡ ぅっ♡」
今俺達がしているのは、逆駅弁だ。
えみるの両脚を俺の両腕で持ち上げ、丁度身体の前側でバックを持つような体勢でチンコをマンコに挿入している。
えみるの全体重が勢いをつけて亀頭にのしかかる為、その快楽は果てが無い………♡
ボコッ、ボコッ、とピストンに合わせてえみるの腹が膨らみ、その衝撃の強さを物語っている。
俺「あっ、あああぁああぁっ………♡ 出、るぅっ♡!」
えみる「あ、アギョウゥゥッ♡ あかちゃんっ………あかちゃん〜〜っ♡ ………んむっ♡」
俺は逆駅弁のままえみるの首をクイッと自分の方に向け、ディープキスをした。
そして、えみるを一番下まで落としたっ………!
ボビュルルルルルルルルルルゥ〜〜〜〜〜〜〜………………♡
えみる「フッ…………♡ フゥッ…………♡ フゥウッ、ゥゥウゥゥゥゥゥゥッ♡」
俺「んんんんんんんんんっ♡」
えみるが脚をピーンと伸ばして絶頂する。
結合部から精子が一気に溢れ、同時に子宮を満たしてえみるのお腹が膨らむ。
ドブッ、ドブゥゥゥゥゥゥッ…………♡ ゴブッ、ボブッ…………ドブッ…………♡
えみる「ん、んふっ……………♡ ………えへ……………♡ アギョウ…………♡」
俺「えみる…………さん……………♡」
えみるは嬉しそうに微笑んでいた。
そして、おれの口にもう一度キスをして、言った。
えみる「…………ぁはっ…………♡ だい、好き…………♡」
えみるは、眠るように気を失ってしまった………………
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