177: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 19:12:00.78 ID:fzsZTozn0
〜家〜
えみる「あ………む、胸入りきってないよぉ…………////」
俺「ママ、可愛いよ………♡」
えみる「ぅう…………♡」
俺は家に帰ってから、えみるに高校の頃のセーラー服を着させた。
俺もえみるに合わせて高校の頃の制服を着ている。
えみる「で、えっと…………ほ、本当に良いの?」
俺「うん。ママがせっかく俺のリクエストを聞きたいって言ってくれたんだから、こう言う機会は活用しないと………♡」
えみる「う、うん、分かった…………♡」
えみるはそう言うと、足を思い切り振り上げた。
えみる「オラこのキモオタアギョウ! 見てんじゃねえよ!」ドガッ!
えみるがその脚を俺の腹に蹴り付けた。
やはり、痛くも痒くは無いが、あの時のように俺は痛がる。
俺「あ、ぐぁっ…………!」
えみる「あっ、だ、大丈夫………?」
俺「大丈夫だってママ………ほら、プレイを止めないで」
えみる「あ、うん…………」
プレイ中でも心配しちゃうえみる、可愛いなぁ。
えみるは事前に買っておいた柑橘系のジュースを開けると、半分ほど飲み干した。
えみる「あー、マジでうぜぇ…………チッ…………ぁあ? なんか文句あっか!?」
俺「な、何にもありません………! ごめんなさい……ごめんなさい…………!」
えみる「はぁー………」
えみるは缶を傾けると、俺の股間に向けてジュースをかけた。
俺「うわ………ぁあ………!」
えみる「あはははははっ♡ きったねぇ♡ ………ん? ……おい、何おっ勃ててんだよ…………」
えみるは嫌そうに顔を歪めた………と思ったら、少し表情を崩して舌舐めずりをした。
えみる「はぁ………はぁ…………♡ い、いつもはイケメンしか相手にしてやんねえけど………ジュースも無駄にしちまったし、キモオタのお前でもチンコくらいは使えるって事、教えてくれよ…………♡」
俺「あっ、やっ、やめてください…………!」
えみるは期待の表情をもう隠す気は無いようで、そのまま俺の柑橘系の匂いが漂うズボンのベルトを外し、チャックを下ろした。
テントの留め金が外され、巨塔が建つ。
えみるはまるで初見のような演技をした。
えみる「へ、へー…………♡ け、結構良い物持ってんじゃん…………♡ ふー、ふー………♡」
俺「あ、あのっ、え、えみるさんっ………!」
そしてえみるはパンツを下ろし、出現した俺のチンコに舌を這わせていく。
俺「ぁっ………! つぁっ、あああぁあっ…………♡」
えみる「れ、れろぉぉ〜……………♡ ………んん…………♡ うめぇなぁ…………♡ ジュースと、キモオタ臭が混じって…………っあ…………♡」
えみるはそのまま飴でも舐めるように俺のチンコを舐め回した。
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