【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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178: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 19:27:39.13 ID:fzsZTozn0
俺「ぁっ、ああぁっ、んぁっ………♡」

それからしばらくの間えみるは俺のチンコを舐め回したが、俺はもう童貞だった頃の俺では無い。
俺は少しいじわるして射精を出来る限り抑えていた。

えみる「っ、くぅ………! き、童貞のキモオタの癖に生意気にガマンしてんじゃねえよっ♡」

えみるは我慢できなかったのかシャツのボタンを外し大きな胸を溢すと、俺のチンコを挟み本気のパイズリフェラを始めた。

えみる「んんっ、じゅぞっ、じゅるるるっ♡ んぅうっ♡ んむむむっ♡」

俺「え、えみるさっ♡ そ、それヤバイですっ♡ ぅあっ、あああぁああっ♡」

ジュースのベタベタ感やいつもと違う摩擦で一気に俺の射精感は高まった。

えみる「んっ♡ んっ♡ んじゅるっ♡ も、もう出そうなのか? だ、出しちまえよっ、全部出しちまえよキモオタアギョォオォッ♡」

俺「あっ♡ ぐぁああっ♡ ぁああああぁあっ♡」

そこで俺は精管の堰を切って精液を一気に放出させた。

ボビュ〜〜〜〜〜〜ッ、ビュブルルルルルルルルルルルルルルルルッ♡

えみるの乳と乳の間から白い物が炸裂した。
精液はえみるの顔、胸、ことごとくを白く染めていった。

俺「ぁあああぁああっ♡ んぁっ♡ ぅうぁあぁぁぁぁああぁあっ♡」

えみる「はっ♡ はぁっ♡ はひっ…………♡ ぇっ、ぇうっ………♡」

えみるはもう演技する事も忘れて濃厚な精液の匂いに溺れて恍惚としている。
結局最後には噴水のようになっているチンコに咥えつき、目をハートにして夢中で吸い付いている。
やはり、今は俺の嫁であるえみるにこのプレイは無理らしいな………
俺はまだいきり勃つチンコをビコビコと動かし、えみるの口の中にダメ押しの精液を流し込んだ。




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