179: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 19:42:44.58 ID:fzsZTozn0
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バンッ♡ バンッ♡ バヂュンッ♡ ドヂュゥッ♡
えみる「ごめにゃさっ♡ ごめにゃっ♡ ぅあっ♡ パパぁぁあぁあぁあぁぁあっ♡」
俺「悪い子だ、ママぁ……♡ プレイに没入出来ないぐらい俺にメロメロだなんてっ、お仕置きだよっ♡」
俺はえみるの片足にまたがり、もう片足を持ち、寝バックの進化系みたいな形でえみるを『お仕置き』という名目でかれこれ1時間ぐらいイかせつづけている。
まあいつも通りのセックスでもあるのだが、『お仕置き』という名目でヤるだけでMのえみるはとても興奮するようだ。
1時間の連続ピストンでもうそろそろ体力の限界が見えて来たため、俺はえみるの中に射精す事にした。
俺「イくよママっ、弟か妹っ、作ろうねぇっ♡」
えみる「来てぇパパぁっ♡ またパパの赤ちゃん産ませてぇぇぇぇぇっ♡」
ごびゅぅうううううううううううううううぅうううううぅううっ♡♡♡♡♡♡♡
えみる「ぉおおおぉお゛ぉおおおおおっ♡ ぱぱっ、ぱぱぁぁあぁああぁあぁぁんっ♡」
俺「ママぁぁあぁぁっ♡」
ゴボゴボと音を立て、えみるの中に子供の素が凄い勢いで流れ込んでいく。
はみ出ないようにぴったりくっついていた為、えみるのお腹が膨らんでいく。
えみる「ぁっ…………♡ ぁあぁっ……………♡」
俺「ふぅっ…………♡ マ、マ……………♡」
えみる「あはは、あはは………♡ 大好き…………♡ パパ…………本当に、だぁいすきぃ…………♡」
俺「俺も、だよ…………ママぁ……………♡」
それから幼稚園に息子を迎えに行く時間ギリギリまで、俺たちは夫婦水入らずの時間を過ごしたのだった。
………次の日、ご近所さんにちょっと色々と言われてしまい、謝罪に回りに行ったのはご愛敬。
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