【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
1- 20
228: ◆DLsVqu3F.A[sage]
2020/04/19(日) 19:21:53.84 ID:oHT4d4R20
〜敏嗣目線に戻る〜

トントンとかるい音が2かいからおりてくる。

ありすちゃん「んー………おはよう………ございます………」

ぼく「うっ、うん! おはよ!」

ありすちゃん「んん………」コクリ……

ありすちゃんはぼくのパジャマを着ている。
ま、前が開いてるっ………!
下着を着ているけど、そのしたのおっぱいがツンと2つとびでている。
ぼくはあわててかおをそらした。
ありすちゃんは1かいにおりてくると、ままからホットココアを受け取って、前を閉めてもらって、テーブルにすわってゆっくり飲んだ。

なんか、ぼくへんだ………朝、へんなおもらししてからずっとおかしい………
ずっと、なんかへんなきもちをありすちゃんにかんじてる………
なんだろう………なんだろう…………?

ぱぱとままが4にんぶんのおりょうりを持ってきた。

ぱぱ「今朝のご飯はお魚だぞー」

ありすちゃん「あ、えっと………ごめんなさい、私、なんかおなかがすいてなくて…………」

まま「あら、大丈夫? 多分昨日のご飯でお腹がびっくりしちゃったのかな? 食べれるだけ食べてみよ」

ありす「………はい」

そして、ぼくたちは「いただきます」してお魚のおりょうりをたべた。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
349Res/235.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice