259: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 15:07:32.98 ID:BKza7bV/0
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またふわふわとした気もちいい感じ…………ゆめの中だ…………
まわりを見ると、カラフルなわたあめみたいなせかいだった。
うえもしたも、みぎもひだりもないカラフルなせかいに、ぼくはういていた…………
なんだかうちゅうみたい………
あ、体がおっきくなってる…………
ぼくの体は大きくなっていて、すっぽんぽんだった。
おちんちんすごく大きい…………
そのとき、とおくからだれかのこえがきこえてきた。
…………くん…………しつぐく〜ん…………としつぐく〜ん…………♡
この声って…………
むこうからだれかがおよいできた。
おんなのひとだ…………それに……………すっぽんぽん…………!?
おんなのひと「としつぐく〜ん♡」
ぼく「だ、だれ………!? ぅわっ…………!?」
そのおんなのひとはぼくにだきついてきた。
おっぱいが目のまえにある…………!
そのうではぷにぷにで、すべすべで………
おんなのひとはうでをほどいて、少しはなれたところにういた。
そのかおをみて、ぼくはピンと来た。
ぼく「も、もしかして…………ありすちゃん…………?」
ありすちゃん「うん、そうだよ…………♡ なんか、大きくなっちゃった………♡」
ぼく「そ、そうなんだ…………」
ぜんぶ、ぜんぶみえちゃってる…………!
ありすちゃんの体をみて、ぼくはおまたがすごくいたくなった。
おまたをみると、おちんちんがすごく大きくなっていた。
ぼく「なっ、なに、これ…………」
ありすちゃん「ふあ……………♡」
ありすちゃんがふわふわとういてきて、ぼくのおちんちんの前にきた。
そして、かたくなってるおちんちんをにぎった。
ぼく「き、きたない、よ………?!」
ありすちゃん「おとこのひとのおちんちんって、こんなことになるんだ…………♡」
ありすちゃんはぼくのはなしをきかないでそういって、手をじょうげにうごかしはじめた。
なんか分からないけど、きもちいい…………♡
ぼく「あっ、あぁっ………♡ あ、ありす、ちゃんっ、や、やめてっ…………!」
ありすちゃん「ふふ…………♡」
なんか、また、なんか出ちゃうよぉっ………♡
ぼくがいくらやめてっていっても、ありすちゃんは手をとめないでそのままうごかしつづけた。
ぼく「あっ、ああっ…………ぅああぁああああっ♡」
びゅるっ、びゅるぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅっ♡
そのとき、ぼくのおちんちんがなんかへんになった。
白いおしっこみたいなものがたくさん出て、ありすちゃんのかおにたくさんかかった。
ありすちゃんはうれしそうにしばらくあびてから、ハプってぽくのおちんちんをたべた。
まだおしっこは出ていたから、ありすちゃんの口の中にたくさん出ちゃう。
止められないぃぃっ…………♡
ありすちゃんはゴクッ、ゴクッ、っておいしそうにおしっこを飲んだ。
ぼく「がっ…………!♡ うっ、ぅあっ…………!♡」
体がふるえる。
すっごく…………気もちいい、よぉ…………♡
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