【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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260: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 16:32:27.91 ID:BKza7bV/0
ありすちゃん「はぁ……………はぁ………………♡ おい、しかった…………ぁ…………♡」

おしっこが出おわって、ありすちゃんがぼくのおちんちんから口をはなした。
ぼくはもうなにがなんだかわからなくて、ないてた。

ぼく「ひ、ひぐっ…………な、なんで、こんなこと……………っ♡ ぐすっ…………♡」

体がびくびくしてる。
ありすちゃんはぼくがそうきくと、ベロで口のまわりをなめながらこたえた。

ありすちゃん「んー…………? なんでって……………私にも、わからないな……………」

ぼく「わから、ない…………?」

ありすちゃんはぼくのおちんちんから手をはなして、ふわふわといどうしてぼくの目をみる。

ありすちゃん「うん…………こうしなきゃいけないって、なんでかおもうんだ……………いやだったら、ごめんね…………?」

ありすちゃんがすこしかなしそうになったから、ぼくはあわててくびをふった。

ぼく「うっ、ううんっ………! ぜんぜん、いやじゃないよ………! すごく、気もちよかったよ…………♡」

もっと、もっとやってほしい…………さっきの………さっき白いおしっこ出したとき、ものすごい気もち良かったから…………♡

ありすちゃん「そう………? ……………そうかぁ……………♡ じゃあもっとやろう…………♡」

ありすちゃんがかわいい…………もっと、もっと気もちいいことしたい……………♡
そうだ………ここは、ゆめだ………ゆめなんだから、好きなことしよう…………♡

ぼくは、ありすちゃんにだきついた。

ありすちゃん「あっ……………♡」

あたたかい…………気もちいい…………♡
しばらくぼくたちはギューってしあった。
ぼくのあたまをなでなでしながら、ありすちゃんがいった。

ありすちゃん「………ねえ、としつぐくん……………さっきより、もっと気もちいいことしない…………?」

ぼくはすぐ「うんっ♡」てこたえた。


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