297: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 21:01:54.73 ID:Vr6Cqpgo0
僕「んっ、んん………♡ れぉ、れぉっ、んっ、ちゅぷっ………♡」
ありす「ひぅっ………! はぁ、はぁ………♡ ん、じゅぷ、じゅる、れろっ………♡ んはぁっ………♡ はむっ、はちゅっ………♡」
ありすのマンコはとっくのとうにトロトロになっていて、舐めれば舐めるほど、中からたくさん液が出てくる。
気持ちいいのか…………?
ありすは僕のチンコをとても美味しそうに舐め………っ、ベロ長っ………!?
僕がふとありすの顔の方を見ると、ありすは二周ぐらい俺のチンコに舌を巻きつけていた。
もしかして、これもサキュバスの力………っ♡
凄いっ、気持ちいいっ…………♡
僕「れろ、れろっ、んっ、んぅっ♡」
ありす「じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ…………っ♡」
で、出るっ………出るぅっ♡
びゅぅぅぅうううぅううううううぅぅるるるるるるっ♡
僕「んっ、ぐぁぁぁあっ…………!」
ありす「ぅっ、ふぅっ……………っ♡」
背徳と興奮で、自分でオナニーするよりも凄い量が出たっ………♡
ありすの顔が、僕の精子で真っ白になっていく………
ありすはしばらく僕のチンコから出てくる精子を顔に浴びてから、口を大きく開けて精子を飲んで行った。
ありす「んくっ、んくっ、ぅっ、んぅっ…………♡ ごくんっ…………♡」
僕「はぁぁっ………♡ んぁぁあぁぁ…………っ…………♡」
精子が出終わってから、ありすは僕のチンコにしゃぶりついて精管に残った分まで吸い取った…………っ………
僕「お………美味しい…………?」
ありす「凄くっ………美味しい…………♡ 夢の中から精力を吸い取るよりもっ…………♡ もっと………もっと、飲みたい…………♡」
僕「の、飲むのも………良いけど…………」
僕は69の体勢から変えて、ありすと向き合った。
僕「ほ……本番、やろうよ…………♡」
ありす「う、ん…………っ………♡」
僕のチンコは、まだバッキバキに勃っていて、今にも暴発しそうだった。
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