299: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/23(木) 22:05:19.67 ID:GbpE49DA0
ブチッ、ブチブツ…………ッ♡
僕「ぅあっ、ああぁあぁっ………♡ ありすっ…………♡」
ありす「ふぁっ、お、お兄ちゃんっ………! ぐっ、ぅっ………♡」
ありすは痛そうにシーツをギュッと握り、結合部から血をじわりと垂らした。
痛いのか………僕はありすの反応を見ながらゆっくり動いていた。
ブチ、ブチッ…………ブチンッ♡!
ありす「あっ、ぁあ…………っ♡!」
僕「く、ぁっ♡ で、出る、ありすっ…………♡」
処女膜も破り、チンコが子宮とキスをした時、僕は別の生物みたいにうねりつくありすの子宮に締められてもう静液が登ってきてしまった。
僕が外に出そうと腰を浮かした時、何かが僕の腰に巻きついてきて外出しを拒んだ。
僕「あっ………!?」
ありす「今、外に出そうとした…………? …………ダメ…………♡」
僕「なっ………!? あ、ありす、中はっ………中はダメだ………! ダ、ダメだってっ!」
僕がどう頑張ってもありすは脚を離さなかった。
どれだけダメと思っても………身体は、止められなかった…………
僕「あっ、くぁ……………♡」
ありす「んむ……………♡」
僕は諦めた。
ありすが僕の首に手を回して、深い深い、溶け合うようなキスをした…………♡
どびゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐるるるるるるるるぅうぅぅぅぅぅぅぅっ♡
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