300: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/24(金) 12:15:31.67 ID:d+19TdVm0
〜おおよそ1時間後〜
ビュグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜……………♡
僕「がはっ………♡ あっ………♡ あり、すっ…………♡」
ありす「はぁ、ぁっ………んぁ…………お兄、ちゃんっ………♡」
最後の一発………だと、思う………
僕は全身の力を抜いて、ありすの中に出せるだけだした。
もう、出ない………死にそう………
ありす「はぁっ………♡ はぁっ………♡」
僕「もう…………いいかな…………死ぬ…………」
ありす「うん………お腹、いっぱいだよ…………♡」
僕は精魂尽き果て、がっつり賢者タイムに入った。
その時僕は、ありすの胸が少し大きくなっている気がした。
僕「…………ん……? ………あれ、ありす………胸、大きくなってる…………?」
ありす「あ………うん…………♡ 多分、いっぱい栄養貰ったから…………♡」
僕「そうかー…………」モミモミ……
ありす「あっ、ぅあっ…………♡」
さっきありすが言ってたけど、どうやら生中出しはサキュバスにとって最高の栄養補給方法らしい………
僕「………あー…………妹に生中出ししちまったー…………子供出来たらどうしよ…………」
ありす「大丈夫………サキュバスだから、任意で避妊出来るんだよ…………♡」
僕「そうかー…………じゃあ、とりあえずシーツ洗わないとなー…………父さんと母さん起こさないようにしないとなー…………」
僕はゆっくりありすの中からチンコを抜いて、起き上がった。
ゴボッとありすの中から精液が溢れた。
ありす「んっ…………♡ ………お父さんとお母さんなら、心配無いよ。今私が淫夢見せて2人でいちゃいちゃしてるから………♡」
僕「なーるほどね…………」
〜
ありすのおかげで僕らはシーツを洗う事が出来た。
一度母さんと父さんの部屋を覗いてみたら、2人で気持ち良さそうにうなされていた。
僕「じゃあ寝るよ………おやすみ、ありす………んっ………」
ありす「…………ん………♡」
ありすは僕の唇にキスをした。
僕「………念の為言っておくけど、今夜は淫夢やめてくれよ…………」
ありす「分かった…………♡」
その日僕は、ありすの淫夢を見る事なくゆっくり寝る事が出来た。
〜
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