301: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/24(金) 14:55:17.25 ID:d+19TdVm0
〜高校生〜
>>275>>277少し改変します。
『俺』が童貞をありすで卒業してかれこれ3年………中学も卒業した俺は合計10人からなるハーレムを作った。
何を言ってるか分からないだろうが、正真正銘のハーレムだ。
作った、と言うよりも出来ちゃった、と言うか………
中学の内に7人、高校に入って2人を色んな状況から救い、色んな状況で関係を持ってしまった。
ありすがいるんじゃ無いか、と思った人も多いだろう。
そう、俺の最愛はありすだ。
……でも、そのありすは俺のハーレムの事は容認している。
なんならもっとハーレムを増やしてもいいと言っている。
……何を言っているか分からないだろう。
俺もだ。
よくよく思い返してみると、最初に俺が浮気した時も、ありすは謎に嬉しそうだったな。
俺が家に帰ってくると、2人の妹が抱きついてきた。
ありす「敏嗣お兄〜ちゃんっ♡」
えみり「おかえりー♡」
俺「ただいま」
………因みに、現在10人のハーレムを形成していることは両親に秘密にしている。
………だって………あの2人は10股なんて許してくれないだろうし………それに………
俺は飛びついてきた妹を抱きしめる自然な動きの中で、「2人」の小さいお尻を揉んだ。
ありす「あっ………♡」
えみり「ぉ、お兄ちゃんっ………ママとパパいるのにっ…………♡」
俺「………両手に花………」
………なんで………「こう」なってしまったのだろう。
まさか妹2人と関係を持ってしまうなんて、日本人としては失格だな。
………でも幸せだから良いか。
えみり「ねーえ、今夜もパパとママ淫夢で眠らせてさ………♡」
ありす「いーよ♡」
俺「ちょっ、ちょっと待って………俺の返事………」
えみり「ね、お兄ちゃん………良いでしょ…………♡」キュルン………♡ ピラッ………♡
ゔっ。
えみりは上目遣いで俺見上げて、偶然を装って胸元を見せてきた。
そんなデレられちゃったら、良い返事をするしか無いだろ………?
俺「…………いい、よっ…………♡」
えみり「やったー………♡ ぁぁ、お兄ちゃんの匂い………♡」
ありす「うふふっ…………♡」キュゥゥ………♡
………なんか……ありすの目、光ってない?
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