79: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/15(水) 21:55:07.69 ID:8rZMVGNA0
えみる「このままじゃセックスも出来ないじゃん………あたしで勃たないなんて……………」
俺「いや、だからその………そういう行為は付き合ってからですね………?」
俺はそう言ったが、気づいた時にはえみるは下着になっていた。
床に体操服が落ちる音がした。
えみる「………………許せない…………」
………あれ。なんか………怒ってる、と言うか………
えみるの顔が近づいた。
えみる「んっ…………んっ、んっ…………♡」
俺「ぁ………んむ、ん、ふぅ…………」
柔らかく熱い舌が侵入してきた。
俺はそれを受け入れ、舌を絡める。
凄い、気持ちいい…………
だが、まだ俺の息子は不動。
えみるは俺と熱い接吻を交わしながら俺の体操服の中に手を入れてきた。
ねっとりと汗をかいた俺とえみるの肌が触れ合う。
乳首を親指で撫でられる………流石に経験値が高いらしく、指先で乳首を撫でられるだけで気持ちが良い。
えみる「………ぷは……ん…………あんた…………太ってるっぽかったけど、筋肉ついてるじゃん…………どうりで強い訳だね…………」
俺「か…………! ふっ…………♡ ふぅ、ふぅ………!」
えみるはそのまま愛撫を続ける。
もう一度接吻。
その舌で口腔を舐められる度に、俺の抵抗する気力は快楽に侵食されて行ってしまった…………
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