80: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/15(水) 23:17:35.74 ID:8rZMVGNA0
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えみる「ん、はぁ…………はぁ、はぁ……………♡」
俺「あ、あの………そ、そろそろ、止めて………もらっても…………♡ はぁ、はぁ…………」
2時間ジョギングしたよりも疲れている俺を横目に、えみるは俺のチンコの様子を確認した。
えみる「……………なんでぇ…………」
不動。
なんなら不働で不能。
ガッカリしている訳では無いが、これだけやっても勃たないとは、自分でも悲しくなってくる。
えみる「…………どうしてよ……………どうして勃たないの……………? あたしの、何が悪いの………………?」
えみるが未だフニャリと横たわる俺のチンコを見ながらそんな事を言い出し、俺の上で涙を流し始めた。
俺は慌てた。
俺「い、いえ! これはその中学のときの彼女のせいで、精神的な疾患なのでえみるさんのせいじゃありませんよ!」
えみる「う、うぅ……………こ、これでも…………? これでも、ダメなの……………!?」
俺「ちょっ………えみるさん!?」
えみるが泣きながらも自身のブラのホックを外すと、ブルンと形の良い生乳がこぼれた。
えみるは俺のタンクトップを巻き上げ、倒れ込み胸板に胸を押し付ける。
えみる「ねぇ、勃ってよ…………ねぇ……………!」
そう言いながらえみるはただっ子のように俺の胸をペチペチと叩く。
なんで、えみるはこんなに俺にこだわるのだろう……………?
どうする、もしくはどうなった?下1
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