月岡恋鐘「長崎で逆レ●プが人気? そんなわけ無かよー」
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34: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/04/19(日) 23:57:53.45 ID:gtMoMWxlo
※34

「……ぁ、ぁ……んんんぅう……っ!? ぷ、プロデューサー、ぁ……っ?」

 がっくり、力が抜ける、崩れ落ちる。
 恋鐘の背中にのしかかってしまう。

「はぁ、う、ぁ、はぁ……ハァ……ッ……」
「んぎゅっ――プロデューサー……だいじょぶ、ね? ね、ねーっ?」

 恋鐘の声、揺さぶり……遠くなっていた意識が、こちらを振り返る。

「……あ。ごめん。上、乗ってしまった」
「のっ……乗るのはよかけど、苦しか声でうめいて、いきなり黙らんといてよ!?
 心臓が止まっとると思ったばい! つられてうちの心臓も止まりそうだったばいっ……」

 恋鐘は涙声になっていた。
 意識が朦朧としていた俺を貪ってた頃と、反応がえらく違うな。

「……健康診断には引っかかってないし、運動してて倒れたこともないんだが」
「もー、気をつけてほしかよ……プロデューサーだけのカラダじゃ、なか……?」

 じゃあ、俺はなんで意識を飛ばしてしまったんだろう。
 恋鐘と最初にシたとき完全に骨抜きにされたのが、心理的にくせになってしまったんだろうか。

「ところで……まだ、プロデューサーのおちんぽさん、大きかね……♥」

 ……泣いたと思ったら、また恋鐘は……。



「ひぁ、あ――へぅうぅ……きゅうきゅうすーの、くるっ……♥
 あ、あ、あっ♥ んぅぅ、ぉ、おぁあぉっ♥ だ、め、ぇ――ッ♥」

――ぱぢゅっ……――ちゅ……ちちゅっぱん……――ぱんっぱんっ……
――ずりゅっ……りゅ――ぎし、きしっ……ぎゅ――……きゅううっ……



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