月岡恋鐘「長崎で逆レ●プが人気? そんなわけ無かよー」
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33: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/04/19(日) 23:57:14.38 ID:gtMoMWxlo

※33

「ふっぅ、うぅッ……♥ ん、くっ♥ ふぅう゛っ……へぅ、んぉぅ……っ♥」

 奥を、じっくり、何度も、丹念にペニスの先でこねていると、
 恋鐘はむっちりと張った丸尻と腰を、首ふり人形のようにカクカクとうなずかせだす。
 それを、ぶじゅっ、ぶじゅっ、ぷしっ、ぷしっ……と愛液が泡立つまで繰り返させると、
 やがて、肉襞のきゅうきゅうとした締め付けとは別に、奥の方でくつっくつっと柔らかい痙攣を感じる。

 そこをペニスの切っ先で探り探りシていくと、

「うっ゛――ぅっ、ぁぅうっ――ん゛ぁぉぉぉぉぉ……♥」

 一聴して恋鐘のものと全く思えない、吼えてるんだか鳴いてるんだか、獣じみた声。
 このメスが本当にただの精液をしごきとるための肉壷、孕み袋に思えてくる。

「う、ぐっ……恋鐘、ぇ……」

 そう意識してしまったら射精など我慢できない。
 射精を我慢する意義が取っ払われてしまった。

「恋鐘、こがね――っ」

 名前を呼ぶと、膣内の浅いところがきゅうきゅうとむせんで、足のどこかがコトコトぶつかってくる。
 それぐらいしか、恋鐘とここにいることを感じるヨスガがない。
 奥底は、勝手に、くつっくつっと、射精を、妊娠をねだってきて――

「こが――ぅ、ぐ、ぅ……ッ!」

 ――出る、出る、持っていかれている、精液、が。

「ぁ――ん、ぅ、んっ♥ ぅぁ、お゛ッ♥ んく――んぅん゛……ッ♥」

 恋鐘のナカに――今度はハッキリと――射精している感覚が、わかる。
 粘膜でうながされるまま、何度も、何度も、今までにないぐらい、たくさん。

「ぁ、ああ、あぅ――んぐ、ぅううぅうぅ……ッ!」

 やった。とうとうやってのけた。
 恋鐘、恋鐘、を……。



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