【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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241: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/06/11(木) 14:20:56.55 ID:rgODen/T0
〜その夜〜

はぁ……はぁ……はぁ……♡

……………ん? ここは…………
俺は目が覚めた。
淫魔次元(サキュバスディメンション)…………?
確か、今日はありすとそんな約束は無かったはずだったが………
寝る前、確かありすに加古さんと付き合うことになった、と言うのを伝えたのは覚えているのだが…………
ふと股間に違和感を感じ見下ろすと、そこには毛深い狼人間状態の加古さんがいて俺のチンコにピッタリと鼻をつけてアヘッていた。

リーシャ「は、あっ、ぁっ………♡ 凄いご主人様の匂いぃ………♡ すーはーすーはー♡ んぁっ、ああぁあっ………♡」

ブンブンとしっぽを振り、恍惚とした顔で全力で俺のチンコにスリスリスリスリしていた。
幸せそうだ。

俺「おはようございます」

リーシャ「んぅ、お、おはよぉ…………♡ ご主人様、はぁ、はぁ、はぁ…………♡ 夢の中でも、カッコいいなぁ……………♡」

やっぱり、加古さんも夢だと思っているか。

俺「夢じゃないですよ。まごうこと無き、現実です」

リーシャ「げんじつ……………?」

俺「はい。信じられないのなら、明日の朝俺に確認しに来てください」

リーシャ「ん………はぁ、はぁあ…………♡ 分かっ、たぁ…………♡」

そう言いながらも加古さんは深呼吸を止めない。
俺は呆れながら、加古さんの頭を撫でる。
尻尾がブンブン振られ、微かな風すら顔に感じる。

リーシャ「ご主人様ぁ…………♡ もっと撫でてぇ♡ お腹も撫でてぇ♡」

俺が体制を変え加古さんの脇腹をわしゃわしゃとすると、加古さんはごろんと転がってそのお腹を見せてきた。
そのお腹も望むだけ撫でてあげる。

リーシャ「お、あっ♡ きゅんっ、きゅぅんっ♡ はっ、はぁっ、はっ♡ く〜ん、く〜ん♡」

バタバタバタと飛んでいってしまいそうなほど尻尾が振られている。
匂いが好きと言うならこの体勢の方が良いかと思い、加古さんの顔に丁度俺のチンコが来る位置に移動し、ナデナデを再開する。

リーシャ「あっ、あぅっ♡ あぅぅんっ♡ きゅう、きゅう♡」

この体勢は正解だったらしく、さっきより更に気持ち良さそうに、嬉しそうに鳴き、尻尾を振る。
俺はふと思いつき、撫でる場所をお腹からその大きくは無い胸に移動した。
全体をプニプニ、毛に埋もれた乳首をくにくにする毎に、加古さんが嬉しそうに吠える。

リーシャ「きゃうっ♡ きゃうわぅ、あぅんっ♡ きゃぅぅぅっ♡」

そして、唐突にビグッ! と大きく跳ねてから静止した。

俺「大丈夫ですか?」

リーシャ「はーーっ………♡ はーーっ………♡」

加古さんは夢中で俺のチンコの匂いを嗅いでるようで、返事は無かった。

リーシャ「はぅ、きゅうきゅう…………♡ んぅ…………♡」

ゆっくりと起き上がり、犬のようにすりすりぐりぐりぺろぺろと最大限のスキンシップを取る加古さん。
その可愛らしい本能的な姿に、俺の性欲もチンコもはち切れんばかりに膨張していた。


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