【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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242: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/06/11(木) 18:20:15.51 ID:rgODen/T0
俺はそろそろ始めようと思い近くを探すと、いつも通りのバスケットを見つけた。
中には山盛りの色とりどりのゴムが入っている。
サキュディメ(サキュバスディメンション)での性行為の影響は現実世界と繋がっているため、ゴムを付けずに中出ししてしまうとそのまま妊娠してしまう危険がある。
最終的には子供も作るつもりだが、今はまだ中学生。
来るべき時が来るまで、生中出しだけは避けるつもりだ。

リーシャ「きゅーん、きゅーん........♡ へっへっへっへっ.......♡」

ゴムを装着した俺が加古さんを見ると、加古さんは既に四つん這いになり俺に発情しきってぷっくりと充血しているアソコをふりふりと見せつけていた。
俺は獣のようにその加古さんに後ろから抱きつき、アソコにチンコを押し付けた。

俺「い、挿れますよ、加古さん...........♡」

リーシャ「きゅんっ、きゅぅ、ぁう、ご主人様ぁ♡」

ずぷ、ぷ........♡

リーシャ「ぁっ、ぁあああっ、きゅぅう〜〜〜っ♡」

加古さんは俺のチンコが入ると同時に高い声で鳴いた。
そのまま少しずつ、少しずつ加古さんの処女膜を破りながら、奥に侵入していく。
加古さんの膣内はみんなよりも熱く、感触も全然違った。
途中痛かったらしく、「キャンッ!」と俺の手を噛んだが、お腹や胸を撫でてあげるとすぐに離してくれた。
処女を貰ってからしばらく後、俺は子宮にピッタリと亀頭をくっつけた。

リーシャ「くぅ〜ん.......♡ くぅ〜〜ん.......♡」

切ない声で鳴きながら、あぶあぶと俺の指をよだれまみれにしながら甘噛みしている。

俺「かわいいですよ、加古さん.......いや、リーシャ」

リーシャ「くぅうぅ〜ん♡」

加古さん改めリーシャは、さらにあぶあぶとジャーキーでも噛むように俺の指を味わう。

俺「動くよ、リーシャ」

リーシャ「わう♡」

俺は体を後ろに動かした。
愛液が飛び散るくらいに濡れまくったチンコが外気に触れて、リーシャがのけぞる。

リーシャ「あっ、あぅうっ♡ きゅんっ♡」

俺「はぁ、はぁ.......♡」

そして身体を前に動かすと、まるでみずみずしい果実を切ったようにリーシャのアソコから愛液が吹き出した。

リーシャ「きゅっ、くぅ〜んっ♡ くぅんっ、くぅんっ♡」

俺「はっ、はっ、はっ.......♡」

リーシャの本能に当てられてか、俺も理性が薄くなってきた。
意識ははっきりしている、でも欲望がどんどん溢れ出してくるんだ.........!
俺は腰を動かし始めた。

リーシャ「あっ、ぁぅっ、きゃんっ、わうっ♡」

俺「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」

バチュ、パチュ、パチュ、バチュ♡

気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいっ♡
あぁっ、リーシャ、リーシャ、リーシャ、俺のメスっ、俺のメスっ、俺のメスぅっ♡

バチュンッ♡

ビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡ ビュッ、ビュゥウウウウウ〜〜ッ♡

リーシャ「きゃぅぅうんっ♡」

俺「お、ぉおおっ、おおおおおっ............♡」

もっとだ、もっと、もっと快楽を、もっと.........!


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