【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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324: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/08/03(月) 10:10:04.76 ID:4MzytxiM0
杏「ふひひ、ふひひひ.........♡」

俺「っ........は、ぁぁ.........!」

どうやらありすが俺を足コキしていることに気づき、挟み込むように足コキをし始めたらしい。
し、しかしまだだ........まだ、耐えれる!
俺がニヤリと余裕に笑って見せると、2人はムッとしたように更に足の動きを滑らかに、早くし始めた。
よし、それでも耐えれ........

グニュ

っ!?
ま、まさかの三本目の足、だと........!?
誰が、一体、誰が........!?

俺が風呂の中を見回すと、さっきは胸までしか浸かっていなかったはずの麗華が肩まで浸かり、耳まで真っ赤にしているのが分かった。

俺「れ........麗華ぁ........?」

麗華「...........ど、どうかされましたか......? ぅ.......おおきぃ........../////」

最後の方でとても小さな声で言っていたことから読み取ると、どうやら麗華も俺の足コキに参加したらしい。
肩まで浸かっているのは俺のチンコまで脚を伸ばしているからだろう。
さ、流石に3人となると、キツい.........!

そう俺が思っていた時。

グニュゥ

俺「んっ!?」

シャル「? どうしたのおにいちゃん?」

俺「だ、大丈夫、大丈夫だか........」

ムニュゥ

俺「ら゛っ........!」

連続で、2本追加。
俺は思わずのけぞってしまった。
足同士が複雑に絡み合って、すごく、良いです。

かぐや「..........なに見てんのよ。...........はぁ、はあ.........♡」

真桜「どうしたトシツグ? ........うりうり。このこのぉ♡」

ダメ、だ.........!
やめてくれ、もう、げんか.......

モファ

リーシャ「.......気持ちいいだろ?」

最後に、大きい足の豊かな毛と柔らかい肉球が俺のチンコを包み込んだ。

俺「ぁっ」

ドビューーーーーーーーーーーーーッ♡
ビューーーーーーーッ♡ ビュルルルルルルルルッ♡ ボビュルーーーーーーーーーーッ♡
バビュッ♡ ボビューーーーッ♡

ありす「うわっ♡」

杏「あぎっ♡」

かぐや「あ、あぅ..........♡」

麗華「きゃっ......!? ........あ、はあ........♡」

真桜「すご.........♡」

リーシャ「くぅぅぅん.........♡」

俺の精液は容易く水面を突破し俺と俺の真横にいたシャル以外のみんなの顔や胸をビチャビチャと濡らした。
焦らしに焦らされた精液はとどまるところを知らず、みんなを俺の遺伝子で塗りつぶしていった。


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