【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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325: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/08/03(月) 10:46:11.91 ID:4MzytxiM0
20秒ぐらいして、射精はようやく止まった。
みんなは綺麗『だった』各々の身体や髪についた精液を見てうっとりしている。

ありす「こ、濃いぃ.......はぷ.........凄い、喉に引っかかるぅ♡ 栄養満点だねぇ、お兄ちゃぁん.........♡」

杏「あんなん中に出されたら、死ねるぅ......♡ ふひひっ、ふひぃっ♡」

かぐや「も、もう、身体とか髪さっき洗ったばっかりなのに、最悪..........! .......はぁ、はぁ.......♡」

麗華「す、素晴らしい、ですわ...........流石は、敏嗣様..........♡」

真桜「えへへ、トシツグ、まだビキビキだよぉ..........物足りないンかぁ♡?」

リーシャ「あへっ、あへ、アヘッ、キュッ、クゥンッ、キャゥンッ♡」

ありすはどろっどろの俺の精液を指で『つまんで』呑み下し、杏はなんかヤバい顔で嬉しそうにしており、かぐやは悪態をつきながらも顔を真っ赤にして興奮しているようだし、麗華は一点の曇りもない尊敬の眼差しを俺に向けており、真桜は目敏く俺のチンコがまだまだバキバキな事に気づいたらしく、リーシャはもう完全に獣人形態になって匂いだけでイキ狂っている。
あー........こりゃこのままじゃ終われないな。

シャル「あれ、どうしたのみんな? しろいどろどろー」

すると、つい今まで泡遊びに夢中になっていたシャルが白い何かを被った状態になっているみんなを見て首を傾げた。

ありす「シャルちゃーん♡ これはね、シャンプーだよー♡」

シャル「しゃんぷー? そーなんだ」

杏「ふひ........シャルちゃんはそろそろあがったほうがいいんじゃないか? のぼせても大変だし........ふひひ.......♡」

麗華「ですわね.........♡」

俺「.........そうだな。シャルももう眠そうだしな」

シャル「ふぁぁぁ........」

俺はみんなの考んがえを読み取ると、シャルをあがらせ、泡と「汚れ」をシャワーで流し、身体をタオルで拭き、サキュディメから現実世界に戻した。

シャル「おにいちゃんたちはー?」

俺「あー.....俺たちはもう少し風呂に入っているから、元の世界に戻ったら寝てなさい」

シャル「はーい♡」

元の世界に戻る時にシャルとそんな会話をしたが.........まあ、そういう事だ。
シャルを見送った俺は、ザバァ、と立ち上がり、パッツンパッツンになった海パンを見せつけるようにみんなの方を向く。

俺「さて..........シャルも居るっていうのに、よくあんな事できたな、なぁ? 覚悟は出来ているよなぁ?」

ありす「あ、怖いお兄ちゃんだ........♡」

杏「あふ、ふひひ、ふひっ..........リミッター、ブレイクド........♡」

かぐや「ま、まあ覚悟は出来ていたわ........だって、こうなるって分かっていたから..........♡」

麗華「う、ぅうっ♡ 敏嗣様、わ、私、も、もう、我慢できませんっ、は、早くぅっ♡」

リーシャ「キュウンッ、クゥン、クゥゥン♡」

俺は風呂の横のダイヤルをカチカチと回し、泡風呂から普通の風呂に切り替え「見えやすい」ようにした。

俺「さて...........」

これから起こる事を考えると、とぷ、と先走り汁が水着越しに漏れた。

〜


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