【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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330: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/08/07(金) 10:59:18.34 ID:MegAHnsz0
俺「リーシャ、少し『待て』だ。出来るか?」

リーシャ「くぅん.........ご、ご主人様の言う通りにぃ.........♡」

俺はリーシャに『待て』をすると、真桜に尻を俺に向けるように言った。
真桜は湯に浸かったまま風呂のヘリに手をついて、俺の方にぴっちり引き締まった尻と太ももを突き出した。

真桜「ねぇ、ほンとにボクのお尻綺麗かな?」

俺「綺麗だと何回も伝えたつもりだが、まだ足りないか?」

真桜「うーん.......だって、トシツグよくアンズとかの大きいお尻モミモミしてるしさぁ、ボクのお尻、小さいし硬いし.......」

俺「はぁ.........しょうがないな。また説明してやるよ」

俺は目の前の尻に頬擦りをする。

真桜「ふぁ.........////」

俺「いつも短パンを履いているからここからしたは真っ黒になっているが、尻は真っ白のままだ。この差が性欲を掻き立てる。それに、揉みがいもある」

俺が尻を鷲掴みにすると、キュッと筋肉が締まって硬くなる。

真桜「ふぉぁ、ぁぁ......////」

俺「ほら、リラックスリラックス」

真桜「ひゃぁ、らぁ.......♡」

ペチン、ペチン、と叩くごとに真桜が気持ち良さそうな声を上げる。

俺「肌はスベスベだし、小ぶりで可愛い。可愛いよ真桜。綺麗だよ、真桜」

真桜「う、ズルぃい........♡ トシツグ、ぅ........♡」

ずりゅ、と腿と腿の間にチンコを突き刺すと、太ももがぎゅぅぅぅ♡ と俺のチンコを挟み込んでくる。
とても力が強く下手すれば鬱血してしまうようなプレッシャーだが、俺のチンコはそんなに弱く無い。
ガチガチの強度を保ったまま、真桜の愛液を潤滑剤がわりにズリュズリュと素股をする。

真桜「ぁあっ、トシツグのチンコッ、ボクのアソコと擦れてっ、あっ、ンっ/////」

俺「ふぅ、ふぅ.........!」

あまりの腿圧に俺が夢中になっていると、突然右てが暖かい何かに包まれた。

リーシャ「あぅ、らぅ、るぅ、あぶ.......♡ ご、ご主人様ぁ........♡ い、いつまで待てすればぃいのぉ........もう、我慢できないよぉ.........♡」

見れば完全に獣人化したリーシャが俺の手をダラダラとヨダレを垂らしながら甘噛みしまくっていた。

俺「........俺は『待て』と言ったんだが?」

リーシャ「うんっ、オマンコ弄ってないよぉ♡ ぁあ、もう、我慢できないっ、ご主人様お願いっ、お願いぃっ♡」

因みにこの会話中も素股は続行しており、ずっと「あっ、んンっ♡」という真桜の喘ぎ声が響いている。
手を甘噛みも『待て』に含まれるんだが........まあいいや。
リーシャのアソコからはヨダレと同じぐらいの量の愛液が垂れ流されている。
どんだけだよ........

俺「いや、リーシャ、『待て』は続行だ」

リーシャ「え、そ、そんなっ........も、もう、ぁ、ぁあっ.......」

俺「代わりに俺が弄るから、そこに座れ」

リーシャ「.........キュゥン........♡」

俺がそういうと、リーシャは悲しそうな顔を一気に崩し、完全に雌犬の顔になった。
そして真桜が手をついている横に腰かけると、ブンブンと尻尾を振りながら脚をパカァと開いた。

リーシャ「ご主人様ぁ.........大好き...........♡」

俺はビンっと人差し指と中指を立て、激しくも優しくリーシャのドロッドロのアソコをかき混ぜた。

グヂュグヂュ、グチュッ、グチュゥッ♡

リーシャ「ぁおっ、わぉおおおおんっ♡ キャゥンッ、クゥウウンッ、キャワゥウウゥウンッ♡」

ブジョアァッ♡

直ぐにリーシャは果て、更に膣内をドロドロにした。


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