【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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331: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/08/07(金) 11:27:31.08 ID:MegAHnsz0
右手でリーシャを手マンしながら真桜に素股をしていた俺は、腰をぐい、と引き腿挟み状態を脱した。
抜け出すときにカリがクリをグリッとしたらしく、カクンッ、と真桜の身体から力が抜けた。

真桜「あっ、あぅ.........♡」

俺は左手で真桜の腰を支えると、その膣口に亀頭を押し当てた。

俺「いくぞ、真桜.......」

真桜「あ........来てぇ、トシツグ...........また、ボクをめちゃくちゃにしてぇ..........♡」

そして、一気に貫いた。

ボゴォンッ♡

俺のチンコは発情して大口を開けていた子宮口をあっさり貫き、子宮を内側から押し出し明確に分かるほど真桜の腹をボコォさせた。

真桜「おぎっ、おっ、ぅぉっ♡ ぉにょぉおおおぉおおぉおっ♡!」

真桜は完全に足の力が抜けたようだが、もはや俺には関係がない。
真桜の体重は俺のチンコに支えられ、そのまま腰を動かすと「ズゴンッ、ボチュッ♡」と子宮を何度も貫いた。

真桜「お、おにゃか変なってりゅっ♡ ぉっ、ボクっ、トシツグのチンコに乗っちゃってりゅぅっ♡」

真桜の足は浮力で浴槽を離れ、湯の中にただ漂っている状態だ。
ヘリを持つ手はガクガク震え、顔も鼻水やらヨダレやらですごいことになっている。
それでも、俺はその姿をとても可愛いと思った。

麗華「あ、あの、敏嗣様.......わ、わたくしも.........」

俺「了解」

麗華「はぅっ♡」

俺は左手を麗華の腰に回し、抱き寄せた。
そして尻を鷲掴みにして揉みしだきながら、深い口づけをした。

俺「んっ、んむ、んちゅ、ちゅっ、ぢゅるるっ♡」

麗華「はぁっ、はぁっ♡ ん、んぅぅ♡ んむ、むぅっ♡ っ、はぁっ、はぁっ♡」

ごめんなさい、みんなのお父さんお母さん。
堅実な子に育ってくれと願った、純真な子に育ってくれと願った、清い異性交友をしてほしいと願ったみんなのお父さんお母さん、ごめんなさい。
みんなは何股もしている男に惚れてしまいました。
右手でニホンオオカミの末裔を手マンして、左手で大企業のご令嬢の尻を揉みしだいてその上溶け合うようなディープキスをして、チンコで陸上部のエースを犯しているような最低な男に惚れてしまいました。
しかし大丈夫ですみんなのお父さんお母さん方、俺は絶対にみんなを幸せにして見せますから。
絶対に、絶対に、絶対にッ!

バチュンッ! ドチュンッ! ボチュゥッ♡

真桜「ぁぁぁあっ♡ ぁぁああぁああっ♡」

リーシャ「キャゥウウゥウウンッ♡ きゃぅっ、きゃぅううぅんっ♡」

麗華「んむっ、れろ、はぷっ、んむっ♡ はぁ、んぅぅぅっ♡」

絶・対・に・ッ・!

ドビュゥゥゥウウゥウゥゥゥゥウウゥゥゥウゥゥゥゥゥウゥゥウッ♡♡♡♡♡
ボビュグッ、ゴビュゥウウウウウウウウゥウゥウウウゥウウウウウゥッ♡♡♡♡♡
ドボッ、ドブォォオオオォッ♡♡♡♡

真桜「ぉっ、かっ♡ あっ、えっ、ぅあ...........♡」

リーシャ「ワォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンッ♡♡♡♡」

麗華「あっ、あぅ...........♡ ..........はぁ........はぁ...........敏嗣、様、ぁ............♡」

〜

それから俺は、2時間ぐらいぶっ通しで6人を犯しに犯しまくったのだった。

〜


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