【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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358: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/06(日) 18:07:45.21 ID:/peFV/pO0
シャル「と、としつぐ........リーシャ、おねえちゃん........? なに、して................あっ.......♡」

俺はシャルを抱き寄せて、胸を揉みながら耳元で教える。

俺「これはね、セックスしているんだシャル。恋人だからね........」

シャル「せっ.......くす...........」

リーシャが鼻をすすり、鼻腔の精液すら胃に収める。
そして口を離さないまま、賢者タイムの存在しない俺のチンコを再び口腔全体で扱き始める。

シャル「...........こ、コイビトだから..........じゃ、じゃあ、しゃ、しゃるととしつぐも...........?」

俺「ああ、セックスは恋人同士が愛を確かめ合う為にするんだよ、シャル。...........前に教えたでしょ?」

シャルはコクリと頷いて、頬を紅潮させ、股をモジ、と動かした。

俺「...........シャルも気持ちよくなりたい?」

本当ならもう少しセックスは先にするつもりだったんだけど、リーシャがこうなってしまったから仕方がないな。
すでに知識は与えている、あとは実践だけ........
俺の質問に、シャルは俺のチンコを咥え込むリーシャを見ながら、コクリと頷いた。

シャル「しゃるも........としつぐおにいちゃんとせっくすしたい...........♡ あいしあい、たい...........♡」

俺「じゃあ、まずはキスね......」

シャル「ん..........♡」

俺がシャルの背中に手を当てて抱き寄せると、自然と唇が重なり合って舌が絡み合う。
ちゅぷ、ちゅぷ、とおとなしくも淫らなキスの音。
まだぎこちないけれども、頑張っているのが伝わってくる。
ああ、かわいい........

リーシャ「じゅぶっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、んっ、んぐっ♡」

俺「ふぅ、ふぅ............シャ、ル..........んん.............♡」

シャル「ん、としつぐ..........ふぁ、ぅ.............♡」

あ、また、射精しそうだ。
俺は右手でシャルの小ぶりな尻を揉みながら、左手でリーシャの頭を押さえ込んだ。

リーシャ「んぐっ♡」

俺「んっ、はぁぁぁ..........っ!」

ぼびゅぐるうぅぅぅうううぅうぅぅぅぅぅぅどぼびゅぅううぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡

リーシャはまた喉を何度も鳴らしながら精液を大事そうに飲み込む。
鼻から逆流した精液が鼻提灯を作り、ボタボタと股間に落ちた。

リーシャ「♡♡♡♡♡♡〜ッ」

目を剥き、頬を膨らませ、細目で静液を飲み続けるリーシャ。

シャル「んっ..........♡」

シャルは俺とディープキスをしながら身体をブルッと震わせた。
感じたのだろう。

リーシャ「んっ......んぐ、ごっっくんっ..........♡ じゅるるるるるるるるっ♡ .........ん......ん....ぶはぁぁぁ........♡」

リーシャはしっかり精管に残った分まで吸い出してから口を離し、俺に真っ白な口の中を見せつけてきた。
彼女の一族にとって精液を体内に入れると言うのは、最高級のマーキングらしい。
リーシャはモギュモギュと口内で精液を咀嚼してから、ゴックンと恍惚とした表情で呑み下した。

リーシャ「............はあぁ..............ん............♡」

俺のチンコはこの短時間で2回射精したにもかかわらず、未だ衰えずに塔のごとくそそり立っている。
それを見て、シャルが頬を真っ赤にする。


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