【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
359: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/06(日) 18:10:51.50 ID:/peFV/pO0
リーシャ「なんだ、シャルぅ..........ご主人様のものが、気になるのかぁ?♡」

シャルはコクリと頷いた。

シャル「しゃ、シャルもその.........お、おくちでする..........?」

俺「いや、初めてなのにそんな事をさせるつもりはないよ。.........キスをしながら、セックスしよう」

シャル「あ、え.........う、うん..............♡」

リーシャは俺の股間から離れ、ベッドに座って秘部を弄り始める。
見守る、と言う事らしい。
俺はシャルの小さなパジャマのボタンをプチプチと外し、胸をあらわにさせた。
小さくて、ぷるんとした可愛らしいおっぱいだ。

俺「じゃあ、シャル.........寝転んで」

シャル「ん...........♡」

シャルは恥ずかしい、と言うように顔を隠しながらも、俺が言った通りにベッドに寝転んだ。
俺はシャルのズボンに手をかけ、ゆっくりとおろし、お子様パンツのご尊顔を崇めた。
真っ白で、ふわふわした無垢なパンツだが.......少し、湿っていた。
俺はパンツを少しズラし、ワレメを空気に触れさせる。

シャル「とし、つぐ、ぅ..........♡」

まるで雪細工のように、真っ白で繊細なそのワレメ。
俺が指を触れさせると、つぅ、と指とワレメの間に銀色の橋がかかった。
見た目は幼いが、中身はしっかり大人なんだな.........

つぷ.......

シャル「ふっ..........♡」

小指を入れて、具合を確かめる。
きゅうきゅうと指を締め付けてくるような感触がある。
まあ、まだ処女だし、小さいし、開発もしていないから当たり前だな。
俺は舌を這わせ、挿れる為の前戯を進めていく。

ちゅぷ、ぢゅぷ、ちゅる、ちゅるる........♡

シャル「あっ、あひゅっ♡ ひゃっ、ゃぁぁ.........ぅあっ♡ あ、やぁっ♡」

小さすぎるな.........これ、入るか.........?
俺はトロトロといくらでも愛液の溢れてくるシャルのアソコを舐めながらそう思ったその時、突然シャルのアソコから透明な液が勢いよく溢れ出してきて、俺の顔を濡らした。

ぷちゃぁっ.......♡

俺「おっ?」

イったな。
俺がシャルの様子を見ると、シャルは千切れるんじゃないかと言うほどシーツを握りしめ、反り返って、目を見開いて、空気を求める魚のようにぱくぱくと口を動かしている。
イったというか、まさかアクメしている........?

俺「おい、大丈夫か?」

シャル「あっ.........♡ ぅあぁぁぁっ...........♡ あへ.............あへ.............♡」

俺「...........」

俺は気まぐれに、ワレメの間からピンと顔を出しているシャルのクリを弾いてみた。

シャル「あ゛っ♡ あがっ、あへぇっ♡ ふぇぇええぇえっ♡!」

すると、シャルはさらにブリッジのようにのけ反り、ぷしゃぁぁぁと潮を噴いた。
どうやらシャルは思った以上に感じやすい子のようだ。

シャル「はーーーーっ.........♡ はーーーーーーーっ..............♡」

シャルは落ち着いてからも女の子がしちゃいけない顔をしながら小刻みにピクッ、ピクッと震え、耳は力を失ったかのようにぷらんと伏せっている。
もう準備は万端だな。
俺はいつもは鍵をかけているベッドの近くの引き出しを開けた。
そこには中学生にあるまじき量のコンドームが所狭しと詰まっていた。
因みにこのゴムのサイズは俺のチンコと精液の量を考慮してXXLなのだが、売っているところが少ないからいちいちちょっと遠いアダルトショップまで行かなきゃ手に入らない。
まとめ買いをする為、買いに行くたびにそのサイズと量に店員さんが驚いている。
閑話休題。
俺はそこから連なったゴムを取り出しその内一枚の袋を破いて装着している内にシャルは意識が戻ったらしく、俺のチンコをみて「あっ、あぅ.......♡」と声を漏らしている。

俺「さて.........シャル。セックスするぞ」

シャル「う、うん...........♡ としつぐ...........♡」

俺はシャルのアソコに亀頭を擦り付け、滑りを確認。
しかし、大きさが心配だから今日は行けるところまでにしよう。
俺はシャルの手を握って不安にさせないようにしながら、腰を少し前に出した。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
436Res/425.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice