【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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361: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/06(日) 18:12:20.96 ID:/peFV/pO0
ドボビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡ ビューーーーーゥゥゥウゥゥゥゥゥゥウゥウゥウゥゥゥッ♡

俺「う゛............♡」

シャル「はぐ、ぉっ..........♡ あ、ん............♡」

小さなお腹がはの精液によってごぽごぽと膨らんでいき、シャルは俺の肩をぎゅっと握ってお腹の中に流れ込んでくる熱い物の感覚に耐え、脚をピンと伸ばし、精液に押し出されるように息を吐いている。

シャル「ん..............はぁぁ、はぁっ............♡ あ、ぅ..........おなか、たぷん、たぷんに.........なったぁ........♡」

シャルはぽっこりと大きくなったお腹を嬉しそうに撫でた。

俺「っ.........抜く、よ............」

俺は腰をゆっくり引き、ゴムごとズ、ズ、とシャルの中からチンコを抜いた。

ズズ、ズズズ..........ボリュンッ♡

シャル「ぅあっ、ああぁあああっ♡ あぁぁあ、あっ♡ かひゅぅ、ひゅぅぅ..........♡」

ダブン、と転がるように出てきたゴムの精液風船。
量が人間のそれじゃないが、もう気にはならない。
大きな塊が出ると共に、シャルがまた小さく潮を噴いた。
俺はゴムの口を結んで処理をしながら、入っていたものが抜けたおかげで凹んだシャルのお腹をサスサスと撫でた。

俺「どうだった? シャル.......」

シャルはシーツを握って痙攣しながら俺のその言葉に答えた。

シャル「はぁぁぁぁぁ..............♡ うぁ.............♡ あ、あにょね.............すごかったのぉ.............♡ す、すっごい、きもちよくって.............あっ.............♡ ............うれしかった.............♡」

シャルはまるで猫がするように俺の手にスリスリと頬擦りをして愛おしそうにする。
俺のチンコはまだフルチャージ状態。

俺「まだ..........したい?」

シャル「うんっ..........もっと、したいよぉ............♡」

その言葉に、俺は思わずシャルを抱き上げてキスをしてしまう。
シャルも迎撃してきて、お互いに貪り合うような濃厚なディープキス。
ああ、またしたい、またこの体を味わいたいっ.........♡

そのとき、ずっと横で自慰をしていたリーシャが待ったをかけた。

リーシャ「あの、ご主人様..........しゃ、シャルとスるのも良いんだが、わ、私も抱いてほしい............♡ も、もう我慢の限界でぇ.........♡」

俺「あー.........ごめん、リーシャ.........じゃあシャル、次はじゅんばんこだ」

シャル「んっ..........んー、わかった..........つぎ、またシャルねぇ.........♡」

俺「ああ」

シャルは名残惜しそうに絡めていた手を解き、枕を抱きしめた。

リーシャ「ん、硬くしろ........って、もうガチガチか..........♡ はぷ.........♡」

リーシャがゴムを自分の口腔にセットし、フェラをしながら装着してくれた。
尻尾をブンブンしながら、リーシャは俺に尻を向けた。

リーシャ「き、きてくれぇ、ご主人様............おごぁぁっ♡」

ドボヂュンッ♡

俺はリーシャの尻尾を握ると、一気に奥まで貫いた。
ぶしゃぁぁぁっ♡ と潮が噴き出す。

俺「はぁ、はぁ.........リーシャ、愛しているぞ........♡」

リーシャ「あぐ..........わ、私、もぉっ..........♡」

〜


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