【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
360: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/06(日) 18:11:48.46 ID:/peFV/pO0
づぷ........♡

シャル「っ..........ぅ........♡」

俺「..........っ..........! こ、れは........!?」

なんとシャルのアソコはキツいながらも大きく口を開け、俺の亀頭を押し込まれるがまま受け入れて行った。
1センチ、2センチ、3センチ、4センチ。

シャル「はっ、はぅ.......あ、ぉっ、ぉお..........っ♡」

順調に俺のチンコはシャルの中に飲み込まれていき、7センチほど行ったところで俺の亀頭は柔らかい物に当たった。
処女膜だ.........
俺はシャルの表情を確かめながら、グッ、グッ、と処女膜を押す。

シャル「ぁっ、あっ、あっ♡」

ぷつ、と何かが破れる感触がした。
これで、シャルの処女は永遠に俺の物.........
俺はシャルを撫でながら、そのままさらに奥へ奥へチンコを挿して行く。
あぁ、すごい、締め付けだ.......まだ奥に入るな..........もう少し、もう少し.........
そして......

コチュ

シャル「はっ............♡」

シャルが吐息を吐いた。
なんと、初めてでキツキツのはずのシャルに、俺の巨大なチンコは子宮口まですんなり入ってしまった。
俺のまだ半分までしか入っていないが、シャルが受け入れらるのはこれが限界だろう。
シャルの下腹部はボッコリ俺のチンコの形に浮かび上がり、胸を上下させ息苦しそうにしながらも感じているようで、ヨダレを垂らしながら微笑んでいる。

シャル「あ、あぅ..........あつぅい、といつぐ、ぅ.........♡ い、いっしょに、なってりゅ..........しゃるたち、いっしょになってるぅぅ..........♡」

俺「ああ、シャル........シャル、可愛いよ。可愛いよシャル........♡」

俺はシャルを撫でる。
シャルは震える手を俺の腕に添えて、にこ、と天使のように笑った。

俺「ん............♡」

シャル「ふぁ、はぁ、はぁ...........ん、ちゅ........♡」

俺はシャルに口づけをしながら、シャルの負担にならないようにゆっくり腰を動かしていく。
腰を少し引くと「ん゛ん゛ん゛ん゛〜..........っ♡」と言いながらシーツを握り、トンっ、とノックすると「ひゃふっ♡」と言って少し揺れる。
可愛い、シャルの膣内、とっても気持ち良い........
ゆっくりと、ゆっくりと、今セックスをしているという事を教え込むように、シャルの中を優しく、静かに俺色に染めていく。

ズルルルル........トン........♡ ズプププ...........コツッ............♡

シャル「あぉ、お、あ..........ふー、ふー.......♡ としつぐ.......おにい、ちゃん.........♡」

俺「シャル.........ん、んちゅ、チュルル、ちゅぷっ.........♡ はぁ、はぁ.........♡」

守ってあげたい、絶対誰にも渡さない。
俺はシャルの背中に手を回し、全身で更に深く、溶けるように濃厚に繋がる。

シャル「んっ、んん゛〜..........っ♡ んむっ、むちゅっ、んふぅっ♡ ふぁ、ちゅっ、ちゅるるっ、はぁ、はぁぁっ♡」

俺「は、はぁっ、んっ.......! シャル.........シャ、ルぅぅぅぅ.........♡ ん、ちゅぅ♡」

もう、出る.......出そうだ........♡
俺はシャルの腰を鷲掴みにし、亀頭に体重をかけて子宮口を押しつぶした。

シャル「んぎゅぅっ........♡」

俺「でる、ぞぉっ.........!」

シャル「としつぐっ、おにいちゃんっ........♡ としつぐおにいちゃぁっ.........あぁぁぁっ.........♡」

俺は思い切りゴムの中に射精した。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
436Res/425.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice