【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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369: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/09(水) 03:05:09.34 ID:Xwa6Nqmu0
俺はだぷんとその巨乳を露出させると、片方の乳首に赤ちゃんのようにむしゃぶりついてもう片方をギュムッ♡ とつねった。

えみる「あ゛っ、んぉ、ひぅぁぁっ♡」

えみるはその快楽に身体を突っ張らせて喘ぐ。
俺が舌で転がしてもガリッと噛んでも快楽を身体の奥から溢れさせて、俺を全身で受け入れる準備を着々と進める。
しばらくそうして乳首責めを続けていると、もう我慢できない、という様子のえみるが俺の肩をトントンと叩いておねだりをしてきた。

えみる「ぱ、パパぁ.........もう、がまん、できないよぉっ..........♡ じらさない、でぇっ..........シてぇ............♡」

俺「ん.........そんなに焦らないで、ママ。大丈夫だから.......♡」

俺がえみるのスカートを触ってみると、もうビッチャビチャになってしまっていた。
俺はジッパーを開けて、スカートを脱がせる。
あらら、パンツもぐしょぐしょ、またお洗濯しなきゃね..........
俺はそれをゆっくり足にそわせて脱がせると、しっかりと毛の処理が施されているえみるの秘部とパンツの間にねっちゃりと銀色の糸がかかっていた。

俺「ママ、すごいえっちだよ........♡ ん............れろ........れろ........♡」

えみる「あっ、ああっ♡ やぁっ、そこぉっ♡ んふぅっ♡ ぃいぃいっ♡」

俺が舌を駆使してピチャピチャと舐めれば、えみるはすぐイってしまい俺の顔に甘い透明な物をかけた。
準備はバンタンらしい。
俺がミチミチにテントを張っているズボンを脱ぐと、バルンッ! と我慢汁を飛ばしながらチンコが起き上がる。
えみるがそれを見て一層息を熱くした。
俺はコンドームを着けると、優しく亀頭でえみるの秘部にキスをした。

(因みに敏雄のチンコの大きさは既に敏嗣に越されています。いわゆる万人受けする性技には長けていませんが、えみるの気持ちいいところ、好きな突き方、言葉、動きは知り尽くしており、長年付き添い何百回も交わったえみるとは世界で一番相性が良いです)

俺「じゃ、挿れるよ、ママ」

えみる「ぱぱ.......来て、ぱぱ.......♡ ふぅ、ふぅ.........♡」

ぶ、ちゅ..........♡

えみる「あっ、ぅっ..........ぅうううっ..........♡」

ずぷ、づぷぷぷぷ.........こつん♡

えみる「んっ♡」

えみるがのけぞった。
もう3人の子供を産んでいるその膣は愛液でどろどろになっていて、俺のチンコはなんの抵抗もなく子宮口まで到達した。
柔らかく、とても包容力があって、熱かった。

俺「ん........ママ........♡ どう、気持ちいい.......?」

えみる「はぁぁ、はぁ..........♡ ..........っ.......♡ ........うん.........パパぁ.........♡」

俺はえみるとキスをした。
そのままゆっくりと腰を動かし始める。

ぶちゅ、とちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ.........♡

えみる「ふー.......♡ はぷ、ちゅっ、ん.............んむ、ぅ........♡」

俺「はぁ、はむ、っむ...........れろ、ん...........♡」

俺は今年で35、ギリギリだが、もう「若い」の部類には入れない。
えみるもそうだ。
はっきりいって、学生の頃のような貪り合うセックスはあまりできない。
できないわけではないが、俺ばっかりがハッスルしてしまってもえみるがついてこれず、疲れ果ててしまうからなのだ。
だから、ゆっくり愛を確かめ合って夫婦の営みをするのだ。
...........しかし、夫婦の営み、といっても快楽がないわけじゃ無い。
俺はチンコの先でえみるが一番感じる所を的確に押し込んだ。

えみる「んっ! んっ、んんんん〜...............♡」

えみるは足をピンと伸ばしてビクビクと震える。
ここを押すとえみるは感じまくるのだ。
そして、子宮口の左あたり。
ここを擦ってあげると.......

えみる「んぁっ!♡ パパぁっ、あひぃんっ♡」

そう、ここも性感スポット。
俺だけが知っている、えみるの可愛い所。


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