【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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370: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/09(水) 03:06:19.68 ID:Xwa6Nqmu0
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、どちゅんっ♡

えみる「あっ、イく、パパ、イっちゃぅっ、ママいっちゃうっ♡ ぱぱぁ♡」

俺「ああ、ママ。可愛いよっ、イって、ママ........さぁ、イけ!♡」

俺はえみるの尻を鷲掴みにして、手形がつくほど思い切り握った。
するとえみるは声にならない悲鳴をあげてイった。

えみる「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」

ぶしゃぁぁぁぁぁっ♡

ベッドのシーツがヒタヒタになるほどイって、えみるはくてんと身体の力を抜いた。
顔は幸せそうにとろけて、目は真っ直ぐに俺を見て俺しか映っていない。
俺は様子を見ながらピストンを再開した。

ぽちゅ、ちゅぷ、ちゅぷっ、ぷちゅぅ♡

えみる「はっ、はぅ、はぁぁ、あっ、ぱぱっ、あっ♡ もっと、もっとハゲしくして良いよぉっ、ぱぱっ♡」

俺「大丈夫? はぁっ、はぁ........たぶん、ママ、気絶するよ?」

俺がそう聞くと、迷わずえみるはこくこくと頷いた。

えみる「気絶したい〜.........♡ 全部まっしろになるぐらい気持ちよくなって、あたまのなかパパでいっぱいにしたまま気絶したいよぉ.........♡」

俺「うん。わかっ.......た!♡」

えみるがそういうなら、と俺は腰をチンコが抜けるギリギリまで引き、思い切り突き出した。

ボチュンッッッッッッッ♡♡♡

えみる「んぉおおおおおおっ♡ あっ、かはっ♡」

子宮口を何度も何度も、激しくノックする。
えみるはその度に獣のような喘ぎ声を上げて、それもとても可愛い。
そのうち、俺は射精感が高まってきてチンコを精子が昇ってきた。

俺「ママ..........え、えみるっ......! 出る、よっ♡ えみるっ!♡」

えみる「あぅっ♡ わ、わたしもイくっ♡ としおさぁぁぁんっ♡ きてっ♡ んぁぁぁああぁぁあっ♡」

俺は子宮口のド真ん中にチンコをぶち当てて、更にそこからダメ押しで体重をかけた。
すると、ズルンッとまるで呑み込むように子宮口が開いて最奥へ誘い込んだ。

ドチュゥゥゥゥッ♡♡♡

えみる「んぉっ♡ んにょぉおぉぉぉっ♡♡♡」

俺「ぐぅっ♡」

ビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

本当の子宮の奥で、俺は射精した。
びゅるびゅるとゴム越しに精液が満ちて、えみるがのけぞったまま固まった。

俺「あー............はぁ〜〜〜................♡」

えみる「ぅ、あ、あ、あ、あ、あぁ............♡」

妊娠させられないのが残念だ。
金銭的な面では4人目を作っても問題はないのだが、今はまだえみが小さいし、えみるへの負担が大きい.........
俺は前立腺に力を入れ、精管に残った分までゴムの中に吐き出した。

俺「はぁ、はぁ...........♡」

俺はえみるの腰を持って、ゆっくりチンコを抜いた。
えみるの秘部にはぽっかりと俺の形の穴が開いていて、どろりと愛液が溢れ出てきた。
まだチンコは勃っているのだが、こう激しくしてしまった後はえみるが気絶してしまうので、自分で処理してしまうしかないのだ。
そう思ってゴムを結んだその時、パクリ、と起き上がったえみるが俺のチンコにかぶりついていた。


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