【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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388: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/12(土) 11:50:48.38 ID:/ET502nN0
つっぽ、つっぽ、つぽっ、つっぽ、つっぽ、つぽ、つぽ、つぽっ、つぽっ♡

えみり「ぉっ、おおっ、ぉおおっ、んっ、んんっ、ん〜..........♡」

えみりが両手で必死に声を抑えていたので俺がキスをして口を塞いであげると、えみりは首に手を回してれろれろと舌を絡めてくる。

つぽっ、つぽっ、ぷちゅっ、ちゅぽ、ちゅぽ、つぽっ、つっぽ、ぼつっ♡

えみり「ふーーっ、ふーーーーっ♡ んんんむぅっ、んむ〜〜っ♡」

俺「んん、フー、フー..........♡ ぷはぁっ、はぁっ.......! んっ、ちゅっ、れろ、んむぅっ♡」

ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅぽちゅっぽちゅっぽ♡

えみり「ふぅうぅっ、ふぅぅぅぅぅ、んっ、んんんんんん〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡」

ぎゅーーーーっ♡ とえみりが腕に力を入れて、仰け反ってイった。
愛液が溢れ出て、膣内がより一層トロトロになる。
これだけトロけていれば..........
俺はまず亀頭を入れて、そこからさらに腰を沈めた。

えみり「ぅぅぅ〜..........っ............ん、むぅ...........♡」

チンコの先で何か薄いものが触れた。
処女膜の感覚だ。
俺はえみりの腰を抱き寄せて、更に深いキスをしながら、痛くないようにゆっくりそれを破いていく。

ぷち、ぷちち..........ぷつんっ♡

えみり「ん.........! んぁっ........! はぁ、はぁ..........ん.........♡」

処女膜を破った時えみりは少し痛そうな声をあげたが、痛みを紛らわせるようにまた目をとろけさせて俺にキスをしてきた。
えみりがそうするなら、このままで大丈夫だろう。
お互いの舌を絡めて、吸いあって、俺は更にえみりの奥へ、奥へとチンコを進めていった。

えみり「ん、んんっ...........♡ んむ.........♡ ふっ、ふぅぅ..........♡」

俺「ん.............♡」

コチュ、と、チンコが子宮口に到達。
えみりの膣は小さいながら、俺のチンコを半分も飲み込んでいた。

えみり「あっ♡ ...........お、お腹の、奥ぅ............♡ お兄ちゃん、気持ちいい...........♡」

俺「動くぞ、えみり..........♡」

えみり「うんっ........♡」

俺はえみりを抱きしめ、抱きしめられたまま、ゆさゆさと身体を揺らし始めた。
コツ、コツ、コツ、コツ、とチンコが子宮口を小突くのが気持ちいいらしく、えみりは「あぁっ、はぁっ、はぅぅっ♡」と声を抑えるのも忘れて喘いでいる。
このままだと家族に聞こえてしまわないかと心配していた時、ヒィィィィン.......というありすの『魔法』がかかる音がした。
扉の方を見るとありすが覗いていて、グッとサムズアップをして音もなく扉を閉めた。
いつの間に.......
おそらくありすがかけたのは防音魔法。
ともあれこれで好きなだけ音を出せる。
俺は少しピストンを激しくした。


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