【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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387: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/12(土) 11:49:30.50 ID:/ET502nN0
そうしていじりっこをしていると、突然えみりが絶叫して手が濡れた。

えみり「あっ、あっ、お、お兄ちゃんっ、あっ、あ、はっ、ぅわぁっ、あぁあああああぁあああぁああっ♡♡♡」

とぷっ、とぷっ、とろぉ...........♡

俺「おっ..........」

イった。
こぽこぽと愛液があふれ出て、シーツに凄い勢いで染みを作る。
えみりは口を開けたまま身体を突っ張らせて、「ぁ..........♡ っは............♡」と声にならない声を上げている。
えみりはこうイくんだな.......

俺「大丈夫か、えみり?」

頭を撫でながらそう聞くとえみりは返事ができないぐらいイっていて、俺はしばらくそのまま撫で続けた。

えみり「っ............♡ はぁ、はぁっ...........あ..........凄いっ、ぅ............♡ これ、なに........?」

俺「絶頂だよ、えみり。イくとも言う」

えみり「えへへ、イく、ね..........私、イったぁ..........♡ 凄い、なんにも考えられなくなったぁ........♡」

俺「良かったな......」

えみりは力の抜けた手で、俺のチンコを触った。

えみり「お兄ちゃん.........これ、入れて.........♡」

俺「分かった」

俺は掛け布団を床に落とし、ズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
ギンギンになっているチンコがえみりのおへその上あたりにぺちんぺちんとあたって、えみりが一層頬を赤くする。
えみりはまだ生理も来ていないし、ゴムもつけなくて大丈夫だな。
腰を動かし、ずり、ずり、と素股すると、もうドロッドロになっているえみりのアソコは俺の形に合わせてへこんだ。

俺「えみり、痛いかもしれないけど、できるだけ優しくするから.........」

えみり「うん..........♡」

俺はえみりの膣口に亀頭をあてがい、腰をゆっくり沈めた。

ぷちゅ...........ツプ、ツププ..........♡

えみり「はっ、あっ、かっ.........!」

俺「ん.........」

亀頭が入ったところで、えみりが痛そうに顔を歪めた。
キツいな........とりあえずここまでか。
俺はチンコを引き抜いた。

つぽっ♡

えみり「あんっ......!♡」

俺「大丈夫か?」

えみり「ん、んん..........♡ ちょっと痛かったけど.........と、とっても気持ちいい........♡ もっと、してぇ.........♡」

えみりは両手でくぱ、と秘部を広げた。
俺はもう一度挿入する。

つぷ、ぷぷぷ........♡

えみり「んん、んっ♡」

また亀頭まで入れたところで、抜く。

つぽんっ♡

俺「ふぅ........っ」

えみり「んっ、あっ♡」

まずはこうして慣れさせよう。
俺は小刻みに腰を動かして、膣の入り口を責めた。


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