【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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412: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/13(日) 17:34:51.32 ID:EzAybmyt0
かぐや「ん........じょるるるるるっ♡」

俺「んっ、くぅっ........!」

杏「うわぁ、喉がボコってなってる...........ふひひっ.........♡ 私でもあそこまでできないのに........」

かぐやは度重なるゴムのフェラ装着によって、すっかり喉奥で感じるようになるまで開発されてしまった。

かぐや「んぐ、ごぇ..........ん、ぅ...........れろぉ.......! ぷはぁっ、けほっ、げほっ..........♡ はぁ、はぁ........♡」

俺「はぁ、はぁ...........ちゃんと装着できたな、かぐや。.........リードしてくれるなら、してくれ」

かぐや「わかったわ.........そこで、見ていなさいよ..........♡」

かぐやはこくりと頷くと、騎乗位のように俺の巨チンの上に跨り、ゆっくり腰を落としていく。

ずぷ、ずぷ、ずぷぷぷぷ............♡

かぐや「ん、ぉ、ぉぉ..........♡ ふーっ...........ふーっ............................ん.............あっ♡ あ、あ、ぁ............ぅあ............♡」

俺のチンコはずぶずぶとドロドロの愛液を潤滑剤代わりにかぐやの中に入っていく。

ずぶ、ぷぢゅぅぅぅ........チュッ、チュッ♡

かぐや「んぉ.......♡ 敏嗣さんの先と、私の子宮口がキス、してる........♡ ん........!♡」

その時点でチンコはもう半分以上入っているが、かぐやは更にそこから腰を落とす。
ぐぽぉ、と子宮口が大口を開けて俺の亀頭を飲み込み、かぐやの中に完全に俺の物を根元まで入った。

かぐや「はっ、かはぁっ♡ はぁ、はぁ........♡ また、全部、入れられたぁ..........♡」

俺「ああ、かぐや.........ん、よく、やった..........」

かぐやのお腹が俺のチンコの形になって、お腹越しにかぐやがそれを撫でる。
まだ動いていないのにかぐやの膣はぐねぐねとうねって、ドクン、ドクン、という心臓の鼓動、膨らんだり縮んだりする肺の息遣い、かぐやの生命が全部チンコに伝わってくる。

俺「じゃ、動いてくれ、かぐや........はぁ、はぁ.......リード、してくれるんだろう.........?」

かぐや「わかったわ........♡」

かぐやがゆっくり腰を上げると、がぽっ、とカリが子宮口を引っ掻く。

かぐや「んっ、はっ.....うっ.........♡」

そして腰を下ろすと、ググ、と子宮口で引っかかった亀頭がドヂュンッ♡ と子宮の奥を激しく叩く。

かぐや「げほっ♡ けほっ、けほっ........♡」

俺「ぅっ........♡ き、気持ちいいぞ、かぐや........その、調子だ.........♡」

かぐや「う、うんっ.......♡ 私もっ、感じてるぅっ.......!」

がぽんっ♡ がぽっ、ぼちゅっ♡ ぼちゅぅっ、どっちゅ、どっちゅ、ぼっちゅ♡

かぐや「んあぁ、あ゛っ♡ 好きっ♡ っはあっ、あぁっ♡ けはっ♡ 敏嗣っ、あっ、ぐぅっ♡ さんっ♡ んぇっ♡」

俺「んっ、んうぅ......! かぐやっ、かぐや..........! はぁ、はぁ、ん..........! 良いぞっ、かぐやっ........!」

かぐや「んぇ、ぁ.......♡ はぁ、はぁっ、はぁ.........♡ ぜえ、ぜぇ...........はぁ...........♡」

しばらくその体勢でピストンした後、体力が尽きたのかかぐやはゆっくり俺の胸板を枕にした。
そして、俺の筋肉を撫でながら疲れた様子で話す。

かぐや「はぁ......はぁ........ご、ごめん、敏嗣さん.........代わりに、動いて...........♡」

俺「分かった...........」

俺はかぐやの尻を掴み、ゆっくり、どちゅどちゅと子宮の奥を突き始める。


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