【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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413: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/13(日) 17:37:42.06 ID:EzAybmyt0
どちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅっ、どちゅっ、どちゅんっ♡

かぐや「あっ、あっ、あっ、あぅっ、ふっ、ふっ、はぁっ、かはぁっ♡」

俺「ふぅ、ん、はぁ、はぁ.........! く、ぅ..........♡」

かぐやが俺の首に手を回して、キスをする。
お互いに舌を絡めあって、突き上げるように何度も何度もかぐやを貫いた。

かぐや「んんむぅ♡ んっ、ぅぅう、んむ.........♡ んっ、んんっ♡」

俺「んっ、ふっ、ふぅっ、んっ♡ んぅっ♡」

俺たちを見ながら、杏はクチュクチュとオナニーしている。
待っていろよ、かぐやの次は杏だ.....!
ぐっ.......出るっ.......!
俺はかぐやの腰を思い切り抱きしめると、水門を全開にしてゴムの中に射精した。

どぶぶぶぶぶぅぅぅっっっ♡ どっぶんっ♡ どぶっ、どぶっ、どぼっ、どぽっ、どぽぽぽぽっ♡

かぐや「ぅふぁっ、あぐ、あ、あぅう、あぅあぁあぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

俺「ぐ、くぅぅぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」

びゅ〜〜〜〜〜〜っ、びゅぶびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡

かぐや「あえ.......♡ 敏嗣、さぁ、ん.........♡ あ、お腹、熱い、できちゃう.........赤ちゃんできる............♡」

ゴム越しだから子供はできない。
だけど、いつかは作りたいと思っている。
俺はかぐやを抱きしめて、最後の最後まで射精した。

俺はかぐやが意識を手放したのを確かめると、ゆっくりチンコを引き抜いてパンパンになったゴムの口を結んで処理をした。
ゴロン、と転がったかぐやは、幸せそうな顔で寝息を立てていた。

杏「敏嗣ぅ〜..........♡ 次は私だぞぉ〜.........♡ はぁ、はぁ..........見ろ、指が、どろどろだぁ.........♡」

俺「ああ、おいで、杏」

俺がチンコをギンギンに勃てたまま横の枕を叩くと、杏はくねくねしながら俺の横にすり寄ってきた。

杏「はぁ、ん............♡ 気絶するなんて、もったいないなぁかぐやは........私が独り占めしちゃうぞぉ、なんて........ふひひひっ♡」

杏がメガネをカチャ、と外し枕元に置くと、ねっとりと吸い付くようなキスをしてきた。
まるで蛇のように長く、タコの足のように吸引力のある舌。
舌技は恋人の中では一番だ。

ちゅぷちゅぷ、じゅぞぞぞ、ぢゅぷ、きゅぽ、ぷちゅ、れろ、れろ、れろろぉ、ちゅるぅ..........♡

杏「ん、んむ、れろぉ、んはぁ♡ ん、んぇぉ、えろぉ、ぢゅ〜るるるる♡」

俺「く、はぁっ、はぁっ、んん、んむっ、ふぅ、ふぅぅ........♡ ん、れろ、れろ、ちゅっぷ、んぷ.........♡」

舌に巻きついてくる舌。
ぎゅぽぎゅぽと洗礼のされた動きで舌をこく。

きゅぽんっ

杏「はぁぁ、はぁぁぁぁ........♡ ふひ、ふひひひひっ.........♡」

杏は俺のチンコにコンドームをつけると、ごろん、と仰向けになり、笑いながら俺に向かって腕を広げる。
これが杏のおねだりポーズだ。
俺が杏に覆いかぶさるとぎゅっと手と足でコアラのように固定され、また誰にも真似出来ないキスをする。
キスをしながら両手で陥没乳首をこねくり回すと、ぷりんっ、と両方同時に可愛らしい頭が出た。

くりくりっ、ちゅっぷちゅっぷ、ちゅぷ、れおれお、きゅぽ、ちゅっ、ちゅぷぅ♡

杏「はぁぁぁ、はぁぁぁぁぁ♡ んっ、んぎゅぁぁぁぁぁ♡ ふぎ、ぐぅ♡」

俺「ん、ふーっ、ふぅぅぅぅ........♡ んは、ちゅっ、んぅ、ふーーーっ.........♡♡♡」

ずちゅ、ずちゅ、とチンコを杏のアソコ(毛の処理はたまにしかやっていないらしく、まあまあ毛が生えている)に擦り付けまくる。
もうビッチャビチャで、いつ入れても良さそうだ。
俺はキスをしながら腰を引き、亀頭をそこに当てがった。


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