【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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414: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/13(日) 17:39:26.75 ID:EzAybmyt0
ぷちゅ.......♡

杏「んっ♡」

俺「ふぅぅ.......!」

じゅぷぷぷぷっ、ぬぷ、ずぷぷぷぷっ♡

杏「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

俺「あ、ぅっ、ふぅ、はぁ.........っ♡」

杏の膣内はかぐやとはまた違う名器で、まるで母のように柔らかく包み込んでくる。
しかしそれでいて俺が抜こうとすると、まるで大蛇のように離すものかと締め付けてきてヤバい。
行きは良い良い、帰りは怖い。
杏も子宮口をトントンされるのが好きだ。

ばっちゅ、ばっちゅ、ばっちゅ、ぼちゅ、ぱちゅぱちゅぱちゅ、ばっちゅ、どちゅ、どちゅっ、こちゅんっ♡

杏「んはぁっ、んぎ、あぅぎゅうっ♡ はぎゅっ、ぎゅぅっ、ぎぃっ♡ はーーーっ、はーーーーっ.........♡ ぅ、ぐぇっ、んごぉっ♡」

俺「ふぅぅ、はぁっ、はぁぁっ、くっ........! んっ、ん、ふっ、ふっ........! く、ふぅっ........!♡」

俺が正座のような形で、杏の腕を掴みながら何度も腰を打ち付ける。
打ち付けるたびにばるんばるんと胸が揺れ、ごっちゅ、ごっちゅとチンコが子宮を潰し、杏も気持ち良さそうに喘ぐ。

杏「んあ゛っ♡ ぐぅっ、ぎぅうっ♡ んぎゅぅぅっ♡ あっ、ぐっぎぁああぁあっ♡」

俺「ああ、杏、可愛いよ.........! 杏.......!」

杏「んあぁぁぁ、敏嗣っ♡ すぎぃぃぃっ♡ すぎぃっ♡ はぁ、ふしゅぅぅぅっ♡ んがっ、がぁぁぁっ♡」

俺は杏に覆いかぶさり、でろん、と伸びた舌を唇で拾い上げ、舌キスをする。
杏の舌は興奮しているのかびちびちと鮮魚のように暴れて、これはこれで良い。

どぢゅっ、ぼぢゅっ、ごり、ぐりゅっ、ぱぢゅんっ、どっちゅ、どっちゅ♡

杏「んれ゛ろっ、れろれろっ♡ ぢゅるるる、ぢゅるぅ、ぢゅぷっ♡ あ、む゛っっっ♡」

俺「ふーーーっ、ふぅぅ、んむっ、むぅぅぅっ......! ぐっ、むっ.......! フーーッ、んんっ.......!」

どちゅんっ♡ ぼちゅ、ぼちゅ、どちゅ、ぱっちゅ、ぱっちゅ、どちゅぅ♡

く.......出そうだ.........!
俺はグッと杏の足を持って、プレスのように直下で子宮を叩く。

杏「んんぅ゛ぅうぅうぅうぅうぅぅっ! んむぅぅうぅぅぅぅぅんんんんんんんんんんっ♡」

俺「ふぅ、ふぅぅぅ........!」

俺は射精とタイミングを合わせて、全体重をかけて子宮口をこじ開け貫いた。

ボゴンッ!

杏「ん゛っ♡」

ごびゅっ、どびゅっ、ぼびゅぅぅぅうううぅぅぅぅぅぅぅっ♡ どぷどぷどぷるるるるるるるるるっ♡

杏「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜っ♡♡♡」

俺「んむぅぅぅ........!」

ぼっびゅぼっびゅと子宮を満たしていく俺の精液。ああ、これが生で出せられないのが勿体無い。
ぎゅーーーと足で腰を掴まれて、ぴったり密着しながら射精し続ける。
しかしゴムの許容量を溢れたらしく、結合部からぼぴゅぼぴゅと精液が漏れる。
ちょっとマズいかもしれない........

杏「んん...........ぎゅ.........♡ んぎっ、ぷはぁっ、はぁっ、はぁぁ.........♡ ふひひひひ...........♡ 漏れ、てる..........♡」

俺「ごめん、出し過ぎた.........一応明日病院でアフターピル貰おうか」

杏「だ、ね.........♡」

射精し切った俺がチンコを抜くとゴムが中に残ってしまい、わざわざ中に手を入れて引き摺り出すしか無くなってしまった。

ずるんっ

杏「があっ、あ...............♡ はぁ、はぁ.............や、やっぱり、ちょっと中に残っちゃったみたい、だ.........♡」

俺「ごめん........まさかゴム一杯になるなんて........」

杏「製作者も想定していなかっただろうね..........♡ マジ人外.........絶倫.........ふひひ.........♡」

俺はため息をつきながらとりあえず次のゴムを装着。
かぐやはまだ気絶している為、俺はまた杏に覆いかぶさって何度も何度も、愛し合った。


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