【モバマス安価】モバマスのエロい話
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103:名無しNIPPER[saga]
2020/05/04(月) 15:07:33.02 ID:sXte39PuO
両サイドから手が伸びてくる。
私の胸を触る。乳房を揉んだり乳首を指と指で挟んでこねくり回してくる。
凛「ふっ……!♡♡♡ んっ、んん、んッ……!♡♡♡」
私の中に挿入して動いてる痴漢もお尻を揉んでくる。
痴漢たちは私をいいように弄んでいる。
ここまで来たらもう諦めるしかない。私にできることは早く次に駅に着いてくれることを願うだけ。
早く終わってと思いながら痴漢の責めに耐える。
今気がついた。
周りの痴漢たちも股間から男性器を取り出して自分の手で刺激している。
私が犯されている様子を見ながら擦っている。
男「ふッ……ふッ……はッ……!」
凛「んっんッ……んっふっ……!♡♡♡」
痴漢の腰振りが速くなった。
もしかしてもうすぐ射精する? ちょっと待って、まさか私の中に出さないよね?
考えるだけでぞっとした。
凛「んんッんんんっ……!!♡♡♡」
それだけはやめて。
そう言いたいけど言葉にすることはできない。
だから私は首を振ってお尻を動かして拒否の気持ちを伝える。
けどそれは所詮痴漢の快感を上げることにしかならなかった。
男「うッ……ああッ……っ!」
お尻を振ったことで中の男性器が良い具合に擦れたみたいで痴漢は気持ちよさそうな声を出した。
やめて、お願い。そこまでしなくてもいいでしょ。
……仮に喋れたとして伝えても無駄かもしれない。
痴漢にとっては限度なんてもの存在しないんだ。やったからにはやれるだけやるつもりなんだ。
男「くうッ……!!」
凛「ッっ!?♡♡♡」
痴漢の腰振りが明らかに今までよりも速くなった。
速いだけじゃなくて力強い。私のお尻にこれでもかと腰をぶつけてくる。
腰とお尻のぶつかる音が激しい。こんなしたら絶対に聞かれちゃう。
男「ふッふッふッふうッ!」
凛「ん”ッ……っ!?♡♡♡ んッふッんんんッ……!!♡♡♡」
中出しを拒否している私を黙らせるかのように痴漢は激しく乱れ突く。
衝撃が頭にまで突き抜ける。痴漢の男性器の先が最奥まで届いて体当たりしてくる。
声が出てしまう。突かれまくって気持ちいい声が勝手に。
悔しい。なんでこんな奴らに犯されて、私。
『次は○○駅、○○駅です』
凛「!」
ここに来て電車のアナウンスが聞こえてきた。
もうすぐ駅に到着する。あとちょっとで。
でも仮に到着したら痴漢たちはどうするんだろう。逃げるのかな。
それとも私を離さずにレイプし続ける? 分からない。
乗る人降りる人がいたらやめそうだけど。
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