【モバマス安価】モバマスのエロい話
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104:名無しNIPPER[saga]
2020/05/04(月) 15:40:20.10 ID:sXte39PuO
そんなことを考えていたらお尻に何かが当たった。
男「くッううッ……!!」
痴漢の一人が近づいてきて自分のモノを擦りつけているみたいだった。
男性器の先っぽをくにゅくにゅとお尻に押し付けて急に止まったかと思うと、
男「イくッ……おおっ……!?」
ビュッ、ビュルルルルッ、ビュクビュクッ!
射精した。
精液がびたびたお尻に貼り付いていく。
男「くあっ……俺もっ……!」
そしてもう一人、私のお尻に向けて男性器を擦る痴漢が。
今射精した痴漢と同じように私のお尻に精液をかけようとしている。
男「出るッあああっ……ああッ……!?」
ドピュウッ、ビューーーッ、ビュククッ!
腰を突き出して気持ちよさそうに射精した。
熱い液体がまたお尻を汚す。
他の痴漢たちも急いで射精しようと激しく男性器を擦っている。
もう駅に着いてしまうから慌てているらしい。
男「はッはッはッ……!! ふんッふんッふんッ……!!」
凛「ん”ッ!?♡♡♡ んん”ッ!?♡♡♡ ん”ッ!?♡♡♡」
そしてそれは私を直接犯している痴漢も例外じゃない。
力を込めて男性器を押し込んで力一杯引き抜く。
男性器がビクビク震えているような気がする。射精がすぐそこまで来ているらしい。
凛「んんッ!♡♡♡ ん”ッ!♡♡♡ んん”んッ!♡♡♡ ん”んッ!♡♡♡」
この人本当に中で出す気だ。
なんとなく予想できた。何故か呼吸が荒くなる。
認めたくないけど私は興奮しているようだった。
『中出ししないで、やめて』という嫌悪感や焦り。そして周りの人に聞こえちゃう危機感、背徳感のようなものが原因だった。
そう、私はスリルを感じてしまっていた。おまけにこんなにめちゃくちゃに出し入れされて頭が変になる。
嫌だっていう気持ちは間違いない。でも体が勝手に反応する。
男性器から出る精液を求めて痴漢のモノを締め付けてしまう。
嫌だ、嫌だ嫌だ嫌だ。
そう思えば思うほど痴漢のモノをぎゅううっと。
男「おあッ……イきそ……ッ!」
か細い声が耳まで届いた。
痴漢は精一杯腰を振って私の中に精液を吐き出そうとしてくる。
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