【モバマス安価】モバマスのエロい話
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227:名無しNIPPER[saga]
2020/05/09(土) 21:44:26.78 ID:CNC/IC/FO
だから、言うよりも先に実践です。
乃々「こっち……向いてもらえますか……?」
輝子「えっ」
乃々「小さくするので……」
輝子「……どうやって……?」
すぐに分かります。
そう言うと輝子ちゃんはもじもじして、躊躇いながらもゆっくりこっちを向いてくれました。
股のモノは相変わらずスカートを押し上げてびくびく震えています。
輝子「そ、それで何を……」
乃々「……」
輝子「乃々ちゃん?」
股のモノをじっと見つめる私を見て輝子ちゃんは首を傾げています。
すごく苦しそうな表情です。男の人は……いえ、輝子ちゃんは女の子ですけど。
男性器が膨れるとそんなに辛いものなんでしょうか。
輝子「え? な、なんだ? 乃々ちゃん、何をして、」
つん、とスカート越しに膨れたモノをつついてみます。
輝子「ひぅっ……!?」
すると輝子ちゃんは大きく体を震わせて聞いたことのないか弱い声を出します。
男性器がびくんびくんと何度も上下して……もっと触ってと言っているかのようです。
輝子「のっ……乃々、ちゃっ……っ」
乃々「いきなりごめんなさい……こ、こうすれば、たぶんですけど……小さくなるので……」
ごくりと喉を鳴らしてスカートを摘みあげます。
すると、なんというか……予想以上にぐろてすくなモノが、輝子ちゃんのパンツを突き破りそうな勢いで反り立っていました。
押し上げている部分が濡れてシミを作っています。
輝子「あぅ……っ」
私に見られてしまい、輝子ちゃんはスカートを抑えるよりも両手で顔を覆ってしまいます。
でも指の間から自分のモノを確認しています。こんな状態のは初めて見たらしく気になってるようです。
乃々「っ……」
私はというと、生き物のように動いているそれに視線を送ったまま固まっていました。
長さ15センチ、太さ5センチはある大きな男性器を目の当たりにして尻込みしてしまいます。
今からこれを触って、口にも入れなきゃいけないんです。
……口に入れるのはやめてもいいかもしれません。できれば手だけで。
乃々「し、失礼しますっ……!」
輝子「!!」
さらに私は意を決して、パンツを横にズラしました。
すると押さえつけられていたモノがぶるんぶるんとあちこちに揺れます。
輝子「あッ……!♡」
輝子ちゃんは小さな声を出します。
ズラした時に擦れて刺激されたんだと思います。
もっと慎重にやるべきでした。
乃々「ご、ごめんなさい……」
私は謝りながらも男性器に釘付けでした。
漫画で見たものよりも少し違います。こんなに大きいのに先っぽの……皮がついていない部分?
そこが完全にむき出しになっていません。先のほうだけちょこっと中が見えています。
確かもっと、亀さんの頭のようになってたと思うんですけど。人によって違うんでしょうか。
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