【モバマス安価】モバマスのエロい話
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228:名無しNIPPER[saga]
2020/05/09(土) 22:13:06.73 ID:CNC/IC/FO
……ところで、なんでしょうこの匂い。
スカートを捲ってパンツをズラしたら、変な匂いが漂ってきて鼻まで届きます。
男性器の匂い?
輝子「のっ、乃々、ちゃん……なんでこんなことっ……」
輝子ちゃんを見ると、恥ずかしさと苦しさが混ざった表情を浮かべています。
肩で息をして目が潤んで……。
乃々「今から……これを触ります……」
輝子「さ、触る……?」
ここまで来たら言ってもいいかもしれません。
断られたとしても輝子ちゃんのために押し切ります。
乃々「触って……白いのを……出すんです……」
輝子「……」
乃々「気持ちよくなると、出ると思います……わ、分かりますよね……」
私も輝子ちゃんも湯気が出るほど顔が真っ赤です。
やろうとしていることを理解してくれたようです。
輝子「そ、そんなこと……」
乃々「でも、こうしないといつまで経っても……外に出られないですし……」
言いながら、両手をそっと男性器の中間あたりに添えます。
とても熱くて触った瞬間ビクンッと震えます。
輝子「ふっ……!?」
輝子ちゃんの体も反応します。
痛いんでしょうか。それとも気持ちいい? 分かりません。
とにかく、こうして両手で握って……上下に優しく擦れば……。
輝子「あっああっ……!♡」
乃々「っ!」
また聞いたことのない声が聞こえてきたのでびっくりして手を離してしまいました。
痛かった? いえ、今の声はどちらかというと、気持ちいいほうではないかと思います。
輝子ちゃんの顔も苦しさから解放されたように和らいだ気がします。
私は両手で握りなおして輝子ちゃんのモノを擦っていきます。
輝子「んっ……あっ、ふっ……♡」
やっぱり痛がっているようには見えません。
気持ちよくなってくれてるみたいです。
乃々(た、確か……こうやって擦って……少しずつ……)
少しずつ速くしていきます。
漫画ではこうしていましたし……私の頼りとなる情報はそれしかないので、従います。
ちゃんと輝子ちゃんの反応を見ながら、痛くないか確認をします。
輝子「はぁ、はぁ、はぁ……♡」
乃々「輝子ちゃん……どうですか……?」
輝子ちゃんの気持ちを思うと、直接聞くのはどうかと思ったんですけど、こうしたほうが分かりやすいです。
気持ちよさそうに声を出していた輝子ちゃんは、私の言葉を耳にして、
輝子「きっ……きもちいい……っ♡」
そう答えてくれました。
表情を見ても気持ちよさそうです。このまま続ければ、きっと大丈夫です。
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