【モバマス安価】モバマスのエロい話
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237:名無しNIPPER[saga]
2020/05/10(日) 02:11:47.07 ID:8zUfw+MHO
美玲「あれ? ショーコ、何してるんだ?」
乃々・輝子「!!」
その時、美玲ちゃんの声が聞こえてきました。
どうやらプロデューサーさんを訪ねて来たみたいです。
よりによって今……。
輝子「へ? あっ、美玲ちゃんっ♡」
美玲「プロデューサーはいないのか……」
輝子「はぁ、はぁ……♡ う、うん……出かけてる……っ♡」
輝子ちゃんは顔を上げて必死に演技をしています。
もしもバレたら大変なことになります。私もおちんちんから離れてじっとします。
美玲「ちぇッ、聞きたいことあったのに。また来るしかないか」
輝子「……」
美玲「ところで、ショーコはなんでプロデューサーの椅子に座ってるんだ?」
輝子「!」
マズイです。
輝子ちゃん、お願いします。なんとか取り繕って……。
……目の前には、ビクビク揺れているおちんちん。
乃々「……」
なんでそう思ったのか分かりません。
絶対にこの状況、バレてはいけないんです。
なのに。なのに私は。
乃々「はむっ♡」
輝子「っっっ!!?♡♡♡」
おちんちんにしゃぶりついてしまいました。
美玲「どうしたショーコッ!?」
輝子「あッ♡♡♡ はッ♡♡♡ なん、でもッ♡♡♡ ないっ……♡♡♡」
おちんちんを手で支えて、頭に吸いつきます。
くぽくぽと優しく頭を振って輝子ちゃんを気持ちよくします。
何もこんな状況でしなくてもいいのに。何で? と思ってるに違いありません。
自分でも分からないんです。なんとなく、ここでおちんちんに触れたらと考えたら、ぞくりとしてしまって。
手と口が勝手に。
美玲「なんでもないわけないだろッ。ビクッてしたぞ今ッ! 顔も赤いし、汗が出てるし……」
輝子「ちょっとっ♡♡♡ 風邪気味っなんだッ♡♡♡ あっくっ♡♡♡」
美玲「気味っていうか、風邪そのものだろ。今日はもう帰ったほうがいいんじゃないか?」
舌でぺろぺろ先っぽを舐めたあとは口の中へすっぽりと入れて、顔を前後に振ります。
片手でしゅっしゅと擦りながら自分の股も擦ります。
パンツの上からでなく、少し横にズラして直接触ります。
輝子「そ、そうする……っッ♡♡♡ ここで、ちょっとっ♡♡♡ 休んでからっ♡♡♡」
美玲「ここで休むのかッ!? なんなら医務室に連れていこうか?」
輝子「だい、じょうぶっ♡♡♡ だからっ……!♡♡♡」
おちんちんがびくびくして来ました。
もうすぐ出るという合図です。
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