【モバマス安価】モバマスのエロい話
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238:名無しNIPPER[saga]
2020/05/10(日) 02:36:17.64 ID:8zUfw+MHO
私はどんどんペースアップします。
おちんちんから精液を出すために、音が出ないように優しくしながら手を舌を速く動かします。
輝子「あっちょっ、とッ♡♡♡ ののっちゃんッ♡♡♡」
美玲「ん? なんだ、乃々がいるのか?」
ドキっとします。
でも手が止まりません。私の奥からも何かが来そうです。
今よりもずっと大きな気持ちよさが、このまま触り続けたら来ます。
だから止めません。
輝子「い、いないッ♡♡♡ さっきっそとにっ♡♡♡ でていったッからッ♡♡♡」
美玲「……なんかショーコ、ウチみたいな喋り方だな」
輝子「あッああっ♡♡♡ 出ッ♡♡♡」
おちんちんのびくびくが止まりません。
もうすぐ。もうすぐそこまで来ています。
美玲ちゃんに見つかるかもしれないという興奮が、胸の高鳴りを激しくさせています。
美玲「まあいいや。ショーコ、今日は絶対に安静にするんだぞ! 薬を飲んであたたかくして寝ろッ!」
輝子「はぁっはぁッ♡♡♡ あ、ありがとッうっ♡♡♡ ッ……っ!!♡♡♡」
美玲ちゃんの足音が離れていきます。
私はここぞとばかりに、大きめの音が出てしまうほどおちんちんを舐めます。
かぷりと先っぽに吸いついて手で激しく擦り、
美玲「じゃあなッ! 体に良いもの食べろよッ!」
輝子「分かったッ……!♡♡♡ ああっあっ♡♡♡」
ガチャリ、とドアの音が開いて閉まった瞬間。
輝子「あっあっ出るっ!♡♡♡♡ あッあッああああッああああああッっ……ふッッ……っっッ!!!!♡♡♡♡」
輝子ちゃんの体が大きく震えて、腰が私のほうへ突き出されました。
ボビュウウウウウウウウウッ!! ビュルルルルッ!! ドピュルルルルルルルルルッ!!
一回目とは比にならないくらいの勢いと量でした。
私の口の中をあっという間に満たしてぼたぼたと床に零れ落ちていきます。
用意していたティッシュは使いませんでした。どんどん出てくる精液を押し出すように手で擦って、片手では自分の大事なところをたくさん擦って。
乃々「っっッ!♡♡♡♡」
ぴくんっと私の体も震えました。頭が真っ白になって体が痙攣します。
そんな状態でも、私は忘れずにおちんちんにしゃぶりついていました。
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