【モバマス安価】モバマスのエロい話
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
252:名無しNIPPER[saga]
2020/05/11(月) 22:29:11.89 ID:+R6gshtAO
アイドルをしていた時よりもサイズがちょっと大きくなった。
単純に成長したっていうのもあると思うけど、○○さんのことを意識し始めた時からブラのサイズがキツくなったから、そういうことなのかも。
美穂「あん……ふぅ……っ♡」
顔が近づいてきて乳首を舌で舐められる。
乳輪を舌先でくすぐられて、乳首をぴんぴん弾かれて。
P「はぁ、はぁ……」
そのうち○○さんは私を仰向けに寝かせておっぱいをたっぷり責めてきた。
横向きよりもこのほうがやりやすいし、やられやすい。
美穂「んんっ♡」
乳首を吸われる。
口の中に入れて赤ちゃんみたいにちゅっちゅって。
手も使って乳房を優しく揉まれてる。まるで……。
美穂「ふふ……そんなこと、してもっ……おっぱい出ないよ……?♡」
まるで母乳を出そうとしてるみたいに。
私のおっぱいを味わってる○○さんの頭を撫でながらそう言うと、「そんなつもりは……」って恥ずかしそうな表情をする。
こういうところも可愛くて好き。○○さんの魅力のひとつ。
美穂「ふっ……!?♡」
ぴとっ、と股に何かが触れた。
○○さんの手のひらが私の大事なところにあてがわれた。パンツ越しにすりすり擦ってくる。
美穂「はっ……はっ……♡」
気持ちよくて腰をよじっちゃう。
でも○○さんの手は私を逃がさないようにぴったり手を当てて擦り続けてくる。
おっぱいも休まずに舐めて、吸って、私を気持ちよくしてくれる。
美穂「ふっ、んっ……♡ んっ、んっ……♡」
ぬちゅぬちゅ音がしてきた。
私の股が濡れてる。感じてる証拠がパンツにじんわりと染みて○○さんの手を汚してる。
P「はぁっ……はぁっ……」
私と○○さんの息がどんどん荒くなってる。
私は気持ちよくなって、○○さんは興奮してこうなってる。
……そうだよね。そろそろ○○さんにも気持ちよくなって欲しい。
私だけ良くなるのはズルいもん。
美穂「……○○さん……」
○○さんの指が私のパンツをズラそうとしたところを止めた。
ああ、この先をしてほしい。でも我慢しなきゃ。
P「ん?」
美穂「私だけ気持ちよくなるの、ズルいし……私もしてあげたい」
P「……美穂がそう言うなら」
私の提案に頷いてくれた。
体勢を変えることにする。○○さんには足を伸ばして座ってもらって、その間で私は正座をして顔を埋める。
482Res/265.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20