【モバマス安価】モバマスのエロい話
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253:名無しNIPPER[saga]
2020/05/11(月) 23:05:36.23 ID:+R6gshtAO
P「もっと姿勢を崩していいんだぞ?」
美穂「ううん、大丈夫」
○○さんのもっこり膨らんで固くなったモノをパンツの上から擦る。
中から取り出すと、勢いよく飛び出てきてぺちんって顔に当たる。
美穂「んっ♡ 元気なおちんちん……♪」
くんくん嗅ぐと濃厚な匂いがする。
かなり溜まってるみたい。そういえばここ数週間、お仕事が忙しくて帰ってくるのも遅かったっけ。
P「ご、ごめん美穂」
美穂「こんなことで謝らなくても」
おかしくなってくすくす笑う。
両手でおちんちんを持って、根っこから上へ舌でぺろんって舐める。
P「うっ」
たったこれだけで○○さんは大きな反応をする。
溜まってると敏感になるのかな。もっと舐めてあげよう。
美穂「ぺろぺろ、ちゅぷっ、ちゅっちゅっちゅっ♡」
P「お、ふッ……あぁっ……!」
唇でたくさんキスをしてあげる。
舌でくすぐるように舐め上げると○○さんの本当に気持ちよさそうな声を出す。
美穂「れるれるれる、ちゅっ♡ ちゅうっ♡」
P「はーっ……はーっ……!」
おちんちんの先から透明のものが垂れてきた。
これは気持ちよくなってるっていう証。もう?
P「はは……ごめん、美穂……っ。もう、出るかも……っ」
やっぱり敏感になるんだ。よっぽど溜まってるみたい。
美穂「うん……出して」
にっこり笑ってからおちんちんを責めるのに集中する。
垂れてくる液体を舌で掬って舐め取ったらすぐにまた液体が垂れてくる。
先っぽからだらだらハチミツみたいに溢れてくる。
P「ああ、ヤバい……っ!」
○○さんの声が震えてる。
そんなに限界が近いんだね。
美穂「いいよ、出して」
機会がなかったんだから仕方ないよね。
○○さんに気持ちよく出してもらうために頑張らなきゃ。
おちんちんの向きを変えて先っぽを見ると、小さな穴からたくさんの液体が漏れ出てる。
美穂「ちゅっ♡」
そんなの気にせず私は先っぽにキスをする。
唇を離したら液体が糸を引く。すごい粘り気。
美穂「あー……んっ♡」
P「うあッ……!?」
口を開けて○○さんのおちんちんを食べる。
まずはむき出しになってる、男の人の一番敏感な部分だけをぱくっと。
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