【モバマス安価】モバマスのエロい話
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299:名無しNIPPER[saga]
2020/05/14(木) 22:03:41.37 ID:/giQ98jOO
○○さんはとてもくすぐったそうにしてるけどやめない。
最後の一滴を吸い出すまでおちんちんのお掃除をしなきゃ。
P「みっ美穂……もういいからっ……!」
美穂「ちゅ……ちゅううっ……ちゅぽっ♡」
そう思ってたけど耐え切れなかったみたいで、○○さんは苦しそうな声でお願いしてきた。
だから私は仕上げの吸引をしながら顔を上げた。
やっとおちんちんから離れた私の口の中には、お掃除で搾った精液が溜まってる。予想してたよりも多くなかった。
美穂「んっ……ごくんっ♡」
これも全部、喉を鳴らして飲む。
そんな私を見て○○さんはばつの悪そうな顔をしてる。
P「何も飲まなくてもいいのに」
飲みたかったんだからしょうがないよ。
あ、別にそういう趣味があるとかじゃなくて、大好きな人のものだから……。
言葉が見つからない、なんて言えばいいのかな。
美穂「けぷっ♡」
P「!」
美穂「あはは……」
慌てて口を押さえる。気を抜いてたらゲップが出ちゃった。
まさか出るとは思わなかった。恥ずかしい。
美穂「ひゃっ!」
俯いて照れてたら、○○さんが私の脚を持ち上げてきた。
おかげでころんっと後ろに倒れる。いきなりどうしたんだろう。
ちょっぴり驚いてたら○○さんの手が私のパンツに伸びてきて、するする脱がされた。
○○さんも自分のパンツを脱いでる。これで二人とも、生まれたままの姿。
美穂「いやぁっ……ま、待って、こんな格好……!」
パンツを脱がされたら今度は脚を開脚させられる。
太ももを押さえつけて、アソコとお尻の穴が丸見え。
まるでワンちゃんがひっくり返ってお腹を見せてるみたいな姿。
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい。
美穂「○○さん、やめて……見ないで……っ」
P「ちゅぷっ」
美穂「あっ♡」
○○さんの顔が近づいてきてアソコを舐められる。
温かい舌でゆっくりと、念入りに。下から上へなぞるように動かされる。
さらに小刻みにちろちろ揺さぶられると、背筋がぞくぞくして身悶えしちゃう快感が押し寄せてくる。
美穂「くぅっ♡」
にゅるっ、と舌が穴の中へ入ってくる。
体が勝手に反応する。脳が『気持ちいい』って信号を出してる。
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