【モバマス安価】モバマスのエロい話
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300:名無しNIPPER[saga]
2020/05/14(木) 22:07:10.73 ID:/giQ98jOO
○○さんの舌が出たり入ったりする。
できるだけ奥まで入れてお腹側の部分を舐められると声が出ちゃう。
美穂「やっ♡ あっあっ♡」
舌の挿入が終わるとまた全体を丁寧に舐められる。
エッチな水音がする。アソコから出てきてる液体を○○さんが啜ってる音。
P「……もう準備できてるな」
美穂「はぁ、はぁ♡」
P「挿入れてもいいか?」
ようやく○○さんは顔を離してくれた。
身も心もとろとろになってて息も荒い。お腹の下あたりがきゅんきゅん疼いてる。
ほしい。この中に○○さんのおちんちん、ほしい。
美穂「うん……おちんちん、挿入れて……♡」
私の言葉を聞いて○○さんは膝立ちをした。
それからおちんちんを手で持って、ぱんぱんに膨らんでる亀頭の先っぽを私のアソコへあてがった。
P「あっ」
美穂「?」
P「ゴム忘れてた」
○○さんは思い出したようにそう言った。
そっか、コンドーム。する時はいつも付けてるんだよね。
だけど。
美穂「いらないよ」
P「え」
美穂「何も付けずに、このまま……して……?♡」
私はおねだりしてみる。
今まではまだこういう関係じゃなかったし、ちゃんと避妊するべきだったけど。
これからは違うから。今の私たちは夫婦だよ。
P「それはそうだけど、もっと計画的に……」
美穂「○○さん……お願い……♡」
○○さんのおちんちんがほしいの。○○さんを直接感じたい。繋がりたい。
一緒にたくさん気持ちよくなりたい。
○○さんの……
美穂「赤ちゃん、ほしい……♡」
P「っ……!」
離れていったおちんちんが戻ってきた。
私のアソコの入口に、熱した鉄棒みたいな、固くて熱々で爆発しそうなおちんちんが、
ぬり”ゅんッ。
美穂「あぁっふっ♡♡♡」
入ってきた。
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