【モバマス安価】モバマスのエロい話
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302:名無しNIPPER[saga]
2020/05/14(木) 22:13:39.53 ID:/giQ98jOO
P「気持ちいいよっ……ぐっ……! 美穂の中、熱くてっ、気持ちよくてっ……溶けそう……!」
激しく呼吸しておちんちんを出し入れする○○さん。
刺激に慣れてきたみたいで腰を振る速さが少しずつ上がってる。普通に出し入れするんじゃなくて、腰をねっとりとくねらせてる。
そしたら中でおちんちんが暴れて引っ掻き回される。
美穂「あぐッ!?♡♡♡ ふうッうっあ”あっひっ♡♡♡」
汚く喘いじゃう。
これ、すごい。何も考えられなくなる。おちんちんがごりごりあちこちを擦って、どうしようもなく気持ちいい。
P「はぁっ、はぁっ、可愛いよ美穂っ……!」
美穂「んむっ♡♡♡」
○○さんは体を倒して口に口を重ねてきた。その勢いで舌を入れて絡ませてくる。
腕で私の脚を押さえつけながらベッドに手をついて、深く強く腰を打ちつける。
今までとは違った角度からの快感。腰がどちゅッて奥に入るたび頭が真っ白になる。
○○さんに口を塞がれてなかったら、今まで以上に汚い声を出してると思う。
美穂「ん”ッ!♡♡♡ ちゅぷっんっふっ……!♡♡♡ ん”っんっんっ♡♡♡」
……塞がれてても出てるかも。
でも仕方ない。出ちゃうものは出ちゃう。
私にこんな声を出させる○○さんが悪い。
P「ふーッ、ふーッ、ああっすごっ……!!」
美穂「んふッ♡♡♡ んっ♡♡♡ んんッ♡♡♡ んッ♡♡♡」
おちんちんがびくびく震えてきた。
今までもびくびく動いてはいたけど、これは少し違う。
たぶんもうそろそろ出るんだと思う。
美穂(私もっ……イっちゃいそう……っ♡♡♡)
一緒にイけるかもしれない。そうだと嬉しい。
こうしてキスしたまま盛り上がって一緒に果てたい。
○○さんの精液、受け止めたい。
P「はぁっ、はぁっ、ふぅっ……み、美穂っ……!!」
美穂「ふぅっんっ♡♡♡ ふっあっ♡♡♡」
喘ぎながら頷いた。
一緒にイこう? このまま一番気持ちよくなろう?
P「ふぅっ、ふぅっ……な、中に……出さないほうがいいか?」
美穂「はっぁんっ♡♡♡」
今度は首をふるふる横に振った。念のための確認のつもりだと思う。
ダメ、中に出してほしい。○○さんの愛を受け止めたいの。
赤ちゃんほしいって最初に言ったもん。
○○さんの腰の動きに合わせてぶらぶら揺れていた脚を○○さんの腰に回した。
これで離れない。中に出すしかない。そういうことを伝えたかった。
いざその瞬間になったら○○さんに力に負けちゃうと思うけど。
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