【モバマス安価】モバマスのエロい話
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303:名無しNIPPER[saga]
2020/05/14(木) 22:15:59.35 ID:/giQ98jOO
P「はぁっ、はぁっ……分かった、よっ……ッ!」
○○さんの目つきが変わった。私に対する愛情の他に男の人の本能が見えてる。
『やっぱりやめて』と言ってもやめないよ、って言ってる気がした。
どうあっても私の中に出して妊娠させるつもり。
美穂「あッあっあっああッ!♡♡♡」
嬉しい。産みたい。○○さんの赤ちゃんほしい。
私も女の本能が出てきてる。大好きな人の子孫を残したいって脳が、体が言ってる。
腰に回した脚にぐっと力が入る。ちゃんと全部中に出すまで離さない。
精液ほしい。赤ちゃんの種、私に植え付けて。大好き、大好き。
○○さん、愛してる。
P「はぁッ、はぁッ……!! はぁッ、はぁッ、はぁッ……!!」
美穂「んふぅッんッんんっんッ!♡♡♡ んむっんっんんッ!♡♡♡」
めちゃくちゃに突かれてる。
イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう。
○○さんのおちんちんが暴れてる。乱暴に抜き差しされてる。
P「イくッ……!! はぁッ、はぁッ……!!」
美穂「んんっんっ!♡♡♡ んッふッんっんっんッ……!!♡♡♡」
両手を○○さんの頭に回して口も離れないようにする。
イく時もキスしていたいから。上も下も繋がったまま……。
美穂(あッ♡♡♡ イ、イくっ!♡♡♡ イっちゃうッ!♡♡♡)
大好きな○○さんと一緒に。
P「美穂っ……美穂っ、美穂ッ……!!」
美穂「○○さんっ♡♡♡ あああッあッああああッ!♡♡♡」
○○さんの腰振りがとても速くなる。
おちんちんで乱れ突きされて快感があっという間に一線を越える。
美穂「イッ♡♡♡ くっ……ううっ!♡♡♡♡ あッああああああっああああッ!♡♡♡♡」
頭が真っ白になる。
体が痙攣してアソコが勝手にぎゅうううって締まる。
それが○○さんの絶頂の手助けをする。
P「う、あ”あッ!? イくッ……うッ……!! あ”ああああああぁッ……っッ!!?」
ドピュウウッ! ビュルルルッ! ビュッ! ビュウウウウッ!
射精が始まった。
二回目だけどすごい量。私の中にたっぷり出してくれる。
美穂「○○、さんっ……キスしてぇ……!」
P「はッ、はッ……んっ……!」
お互いに大きな快感の波にさらわれてキスで繋がることを忘れてた。
私が求めたら○○さんはすぐに応えてくれた。
ビュウウウウッ、ビュルルッ! ビュッ! ドプンッ!
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