【モバマス安価】モバマスのエロい話
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304:名無しNIPPER[saga]
2020/05/14(木) 22:18:45.27 ID:/giQ98jOO
……長い射精が終わった。とても強い快感から戻ってきて頭がハッキリしてくる。
繋がったままの私のアソコから溢れて垂れてきてる。

P「ふーっ、ふーっ、ふーっ」

美穂「ちゅっ♡ ん、ちゅくっ……♡」

私と○○さんの絶頂は終わった。
でも、しばらく繋がったままキスしてた。
それは本当に幸せな時間だった。

美穂「……○○さん……っ♡」

何回でも言いたい。

愛してる。

◇

翌朝。私と○○さんは裸のままベッドの中でイチャイチャしていた。

美穂「○○さん、頭撫でて?」

甘える私に笑顔で応えてくれる。
○○さんの大きな手。安心するし落ち着く。

P「撫でられるの好きだなぁ」

美穂「うん」

撫でられるのも好きだし抱きしめられるのも好き。
こうして添い寝するのももちろん。
極論、○○さんと一緒にいるだけで幸せだから。

美穂「!」

P「……腹減ったな」

○○さんのお腹から音が鳴った。
もう、せっかくイチャイチャを楽しんでたのに。
雰囲気が台無し。

美穂「○○さん?」

P「ご、ごめん」

美穂「ふふっ」

くすくすと笑う。
全然いいの。こういうのも○○さんらしいし面白いもん。
私は顔を近づけて簡単なキスをすると、近くに置いてあった下着を手にとって身につける。

美穂「朝ごはん作るね」

P「あ、俺も手伝うよ」

○○さんもベッドから起き上がってそう言ってくれた。
二人で朝食作りなんて素敵。新婚生活初めての共同作業だね。
これからもこうやって、家族の思い出をたくさん作っていけたらいいな♪


終わり


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