39:名無しNIPPER[saga]
2020/05/01(金) 19:07:36.79 ID:NmUddKscO
むっちりしたいわゆる抱きのいい体ではないのだが時子の美しい裸体は男なら一度でも貪ってみたいと思うだろう。
しつこいようだが俺は催眠術によってその体を手に入れたわけだ。
ストレスなんてあっという間に吹っ飛ぶしお釣りがくる。
P「おい、もういいぞ」
時子「ブヒッ……ブヒッ♥♥♥」
いきなり時子に床掃除をやめさせる。
興奮のあまり別の体位で時子を責めてみたいと思ったからだった。
P「これは邪魔だな」
時子「お”おッ!?♥♥♥」
まずはペニス、そしてバイブを引き抜いた。
ずっと時子の尻の中に入っていたそれはなかなかにゴツくてイボイボが至るところに付いている。
こんなものが振動したらヤバイだろうな。
P「時子、仰向けに寝て脚を開け」
時子「ブ、ブヒッ♥♥♥」
俺の考えることを明かしているわけではないのに時子は少しも疑問を覚えず命令に従う。
潮まみれの床に背中をくっつけた時子はすぐに開脚してとろとろのアソコを俺に見せつける。
ごくりと生唾を飲み込み、早く膣内に戻りたいと言わんばかりにヒクついているペニスをすぐに挿入する。
散々出し入れして出来上がっているのであっという間に亀頭が最奥へ到達する。
P「これも邪魔だ」
と、俺は時子の目を覆っていた目隠しを外してそこら辺に放り投げた。
時子のとろんとした両目が俺と対面する。頬は上気していて口からは涎が垂れっぱなし。
なんてエロい顔だろう。
P「いくぞ」
時子「ブヒッ♥♥♥」
床に手をつけて時子に覆いかぶさり腰振りを再開した。
時子のこの情けない顔を観賞しながらヤりたかった。
一突きするごとに時子は鳴き声は発する。淫乱で変態でドMの雌豚が雄の性器を出し入れされて狂うように気持ちよくなっている。
時子「ブヒッブヒッブヒィッブヒッ!!♥♥♥」
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