【モバマス安価】モバマスのエロい話
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40:名無しNIPPER[saga]
2020/05/01(金) 19:33:45.67 ID:NmUddKscO

P「はあッはあッ気持ちいいか? 子宮口小突かれてイイのか?」

時子「ブヒィッブヒィッ!!♥♥♥」

俺の問いに時子は頷きながら返事をする。
ならもっと突いてやる。深呼吸してから息を止めて腰振りに全力の力を込める。

時子「う”ッあ”あ”ああッ!!♥♥♥ ふぐッう”ッお”お”ッ!?♥♥♥」

P「……ッッッ!!」

体重がないので種付けプレスとまではいかないが渾身のピストンをお見舞いする。
頭の血管が切れそうだ。

P「ぶはッ!! はあッはあッはあッ!!」

時子「ブヒィィッブヒィッブヒィッ!!♥♥♥」

やはり長くは続かない。ほんの一瞬だけ視界が揺らぐ。
しかしそれでもピストンは速いペースで継続する。

P「この雌豚めッ」

時子「ブヒイッ!?♥♥♥」

床についていた片手で時子のローター付きの胸をビンタする。
尻肉より柔らかいそれはぷるんっとプリンのように揺れて元に戻る。
それを何回か繰り返す。たまに指が乳首に当たると時子はビクンッと跳ねる。

P「はあッはあッはあッ……!!」

時子「ブヒッブヒィッブヒッ!!♥♥♥」

時子だけでなく俺自身の呼吸もだいぶ荒い。
激しい運動なので酸素をたくさん取り込む必要があるし、その上時子の変態的な姿を見続けてなかなかに興奮しているのだ。
早いことに次の射精へのリミットが近づいてきている。
生理周期は雌豚時子に聞いて把握している。危険日ではないしこのまま中に出してしまうか。

P「そ、そろそろ出すぞッ……!! 中に出してやるッ……嬉しいか?」

時子「ブヒッブヒブヒッ!!♥♥♥」

P「よしっ……!!」

強い締めつけの中をペニスが強引に往復する。
俺の気持ちも快感も絶頂へ向けて高まっていく。

P「出すぞ時子ッ、くううッ!! はあッはあッふうッ!!」

時子「ふッブッヒッお”ぐッブヒッ!!♥♥♥」

P「出るッ出るッ出るッあああッ……!!」

最高の快感の中で吐き出すために腰振りのギアが最大速になる。
ガンガン突かれまくり時子の胸がぶるぶる揺れている。

時子「ブヒイッ!!♥♥♥ ブヒブヒブヒっッ!!♥♥♥ ブヒィッ!!♥♥♥」

P「くあッふうううッ……!! イ、くッ……ッ!!」



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