42:名無しNIPPER[saga]
2020/05/01(金) 20:07:11.17 ID:NmUddKscO
股間の奥から熱い液体が上ってくるのが分かる。
射精までもうちょっとだ。
P「時子ッ……ねだってみろッ……!!」
時子「ブヒブヒッブヒィッブヒィッ!!♥♥♥」
P「主人の精液を注いでやるんだッ……!! ありがたくっ受け取らなきゃいけないだろッ……豚語じゃなくて普通に話すんだぞッ」
そう言うと時子は喘ぎながらも艶かしい視線を俺の目に向けて、
時子「ブヒィッ!♥♥♥ ご主人様のぉっ特濃精液っ!♥♥♥ はっ♥♥♥ 雌豚で性奴隷の淫乱マンコに、注いでくださいぃ!♥♥♥ どうか、あ”っ……お願いしますっ!♥♥♥」
P「いいぞ、出すまでずっとねだるんだ……!! 気が変わるかもしれないからなっ!」
時子「そん、な”っ!♥♥♥ 特濃精液ほしいっ!♥♥♥ ほしいのぉっ!♥♥♥ 哀れで情けない雌豚にっ、どうかお恵みくださいぃっ!♥♥♥」
ある種の言葉責めかもしれない。
時子は俺を興奮させる言葉を羅列して最高の射精への手助けをする。
P「出すぞ、出るッ」
時子「あひッ!♥♥♥ 出してくださいっ!♥♥♥ 素敵なオチンポから精液出してっ!♥♥♥ お”ッ!♥♥♥ 雌豚の肉便器に存分に射精してくださいぃっ!!♥♥♥♥」
P「う”うううううッ……!! あああああああああ出るうううッ!!!」
絶え間なくペニスを突き刺して快感が上るところまで上る。
頭で何も考えられなくなり二度目の絶頂がやって来た。
P「ああああッ……イくッ……ッッッ!!!!!」
ドピュウウウウウウウウッ!! ビュルルルルルルッ!! ビュウウウウウウウウウウッ!!
大きな快感の波に体が攫われる。
一番深くて一番高い絶頂。その瞬間を存分に味わう。
P「……ッはあッ!!」
時間でいうと僅か数秒だが長く感じた。
一回目よりも気持ちのいい射精だった気がする。
時子「あッ……!!♥♥♥ く……ッ!♥♥♥」
時子はまだ絶頂に浸っている。
自分の高まり具合は関係なく俺がイった時は必ずイくように仕掛けたせいだ。
……くそ、やっぱりエロいな。もう一回ヤりたくなってくる。
しかしそれは無理だ。そろそろ後片付けをして帰らなければ。満足したしいいだろう。
指をパチンと鳴らす。
P「時子、これから俺たちは後片付けをする。隅々まで綺麗にな」
時子「はぁ……はぁ……♥」
P「股間の精液も漏れ出てこないくらい綺麗にするんだ。全て終わったら服を来て、身だしなみを整える。そしたら全て元に戻る」
時子「……はぁ……ふぅ……」
P「分かったな」
時子「はい……」
催眠術により快感がある程度消えたのか、時子は無表情になって答える。
しかしそれでもまだ吐息は荒かった。完全にはシャットアウトできていないようだ。
時子が元に戻るまでは跡形も残さず消さないとな。
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