【モバマス安価】モバマスのエロい話
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58:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 16:12:32.69 ID:b5vCFrY0O
◇
雫「じゃあ、お願いしますー」
P「……」
俺たちは仮眠室に移動して誰もいないことを確認すると鍵をかけた。
結局乳搾りをすることになってしまった。
雄の本能が働いたわけじゃない。困っている雫を助けてあげたい気持ちが大きかったんだ。
これは嘘でもなんでもなく本心。だが、ここからは雄の本能と戦わなければならない。
P「どうすればいい?」
雫「後ろからやってください」
念のためベッドの上にビニールを被せて汚れないようにしている。
その上で雫の乳搾りを行う。雫は上半身の服を脱ぎ大きなブラを外す。
雫「あ」
P「どうした?」
雫「ちょっとだけお乳が出ちゃいましたー」
ふと思ったんだけど普通にしているだけでも母乳は出るんだよな?
誰かに搾ってもらう必要あるか?
雫「ちょっとずつしか出ないですからー。前みたいにすごく多い量が出るとなると、搾ってもらった方がいいですよー」
P「そうか……じゃあ始めるぞ」
雫「はい」
雫の背後に周り手を回す。目指すは105もあるバスト。
ふにゅんっと柔らかい肉に触れる。
雫「んっ」
P「やっぱり敏感になってるのか」
雫「は、はい……」
志希、なんでこんな薬品を作ったんだよ。
いやアイツはたまに目的を持たず適当に作ることがあるからな。偶然の産物だろうな。
P「ここか」
まずは二つの山を下から持ち上げる。
すると雫はぴくんっと可愛らしく体を震わせる。
雫「あっ……お乳、出てます……」
P「よし」
雫「プロデューサーさん、ちゃんと前を見てくださいー。ボウルに上手く入らないですよ?」
P「そ、そう言われてもな」
俺はなるべく前を見ないようにするため母乳が入る位置にボウルをセットしていたのだが、それでも上手く入らないようだ。
前を見ていないのだから狙いが逸れて当然だ。
P「見られていいのか」
雫「今更ですよー、私は気にしません。散々見たじゃないですかー」
そうだけどな。
まあ仕方ない。これは医療行為だと思ってちゃんと前を向こう。
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